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JYJジェジュン「ASIA TOUR CONCERT IN OSAKA」でファンに挨拶“タトゥーの意味は?”
写真=C-JeSエンターテインメント
17日、18日の2日間、大阪城ホールで「2013 KIM JAEJOONG 1ST ALBUM ASIA TOUR CONCERT IN OSAKA」を開催したJYJのジェジュンがコンサート会場を訪れた1万1千人のファンに挨拶をしている。
ジェジュンは今回のアジアツアーにタトゥーアーティストも参加させた。所属事務所のC-JeSエンターテインメントの関係者は「胸の左側にあるタトゥーはもともとジェジュンが刻んだ言葉」とし「腹部のタトウーは今回のコンサートでファンに伝えるメッセージだ。『私が世界の中心』という意味だ」と伝えた。
元記事配信日時 2013年12月19日08時04分
記者 イ・オンヒョク
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ゼズンさぁん。゚(T^T)゚。
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ズンス、December初日スタンディングオベーション!
キムジュンス、ミュージカル「ディセンバー」
初公演でスタンディングオベーション「感動」
[OSEN =ガンソジョン記者]
キム·ジュンスがミュージカル「ディセンバー '初めての公演で3000人余りの観客を魅了した。
キム·ジュンスは去る16日ソウル世宗(セジョン)文化会館で開かれた故(故)キム·誕生50周年記念ミュージカル「ディセンバー:終わらない歌」(以下、ディセンバー)公演を行った。
17日、キム·ジュンスの所属事務所シジェスエンターテイメントは「キム·ジュンスが劇場を埋め尽くした3000人余りの観客に感動をプレゼントして起立拍手を受けた」と明らかにした。
'ディセンバー'でキム·ジュンスは初恋の思い出を抱いて生きるジウク役を演じ、20代から40代まで幅広い年齢帯の演技を繰り広げた。初恋を忘れられない懐かしさを抱えて生きるジウク役をお目見えしたキム·ジュンスは可愛い大学生の姿から初恋の痛みなど、さまざまな姿で観客たちの心をつかんだ。
特にキム·グァンソクの珠玉の代表曲である「とても痛い愛は愛ではなかったことを」、「愛という理由で」、'12月 'などを熱唱してミュージカル大勢らしく優れた実力を証明した。
公演が終わった後、世宗(セジョン)文化会館では、起立拍手が起こった。時代の青春とマイルストーンを提示して普通の人々の生活を歌ったキム·グァンソクの音楽がきらびやかな愛を描いた男女主人公の病気の話と交わって、観客に熱い感動をプレゼントしたもの。初恋のおぼろげな記憶など余韻を含んで客席を抜けて出てくる観客は皆俳優キム·ジュンスの初公演に親指を上にあげた。
キム·ジュンスは「キム先輩の音楽は呼べば呼ぶほど、歌詞に心を盛るようにする力がある。人々の生活の話を扱ったため、公演を訪れた観客たちが多くの共感をしてくださったようだ。このミュージカルと一緒に今年の冬の観客の皆さんにとって、しばらく埋めておいたきらびやかな記憶、大切な人々を思い出させるようにしたい」と初公演の感想を明らかにした。
一方、「ディセンバー」の開幕を迎え、キム·ジュンスがキムの代表曲を歌ったスペシャルアルバムが来る18日、オフライン同時発売される。スペシャルアルバムにはキム·グァンソクの未発表曲遺作'12月 'と'とても痛い愛は愛ではなかったことを」などの代表曲が収録される。
kangsj@osen.co.kr
<写真>シジェスエンターテイメント提供
元記事⇒OSEN
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