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自分には、親友として受け入れた友達がいる。親友という言葉を使うことは滅多にないんだけど、彼のことはそれくらい大切だし、大切にしないといけないなと感じるんだ。
親友と呼べるまでには、時間をかけて相手を理解し、同時に自分のこともオープンにしないといけない。そうして、関係を熟成させる必要がある。ただし、気を付けないといけないことは、すべてを理解したいと思うあまり、過度に相手のプライベートな領域に踏み込んだり、必要以上に一緒にいたりすることは、関係を深めることにはならない。むしろ、そのようないわば依存性を帯びた関係は、終には壊れてしまうと思う。つまり、親友であることは、相手の全てを知り尽くすことではないし、常に一緒にいることではない。親友関係とは、お互いがお互いを心地よい物理的心理的距離感を保ちながら存在を感じられるような間柄であると思う。そして、その関係において、常に円満な関係のみが占めるのではなく、時には距離をおくこともある。これは、親友といえどもいい面だけではないから、当然悪い面に直面すれば、一旦親友から離れ自分の気持ちを整理する時間が必要だからだ。それでも、親友を受け入れられたら、その関係は本物である。こういったことを繰り返しながら、関係は
続いていくのだと思う。
そして、ここで自分が伝えたいことは、自分にはそういう親友がいるということだ。ここでは、彼が自分のことを親友と思ってくれているかは、問題ではない。自分が彼を親友として受け入れられるかどうかが大事。彼は、とても容姿、性格とも魅力的なのだが、やっぱり受け入れ難いことも1つや2つある。ただ、それであっても、彼の魅力はなくならないし、自分も色んな理解の中で、彼の全てを受け入れているつもりだ。実は、今日は、彼とは2ヶ月ばかし距離を置いてて、久々に会ったのだ。距離を置いてた事情も色々だが、以前と変わりなく魅力的だった。自分は、彼と親友でいたいと再確認した。今、一番何を失いたくないかと問われれば、彼のことだろう。
自分は、幸福者だ。親友1人を持つことができた。親友がいることで心が豊かになる。自分は、彼を一生大切にしようと思う。いつもありがとう。そしてこれからもよろしくな!
親友と呼べるまでには、時間をかけて相手を理解し、同時に自分のこともオープンにしないといけない。そうして、関係を熟成させる必要がある。ただし、気を付けないといけないことは、すべてを理解したいと思うあまり、過度に相手のプライベートな領域に踏み込んだり、必要以上に一緒にいたりすることは、関係を深めることにはならない。むしろ、そのようないわば依存性を帯びた関係は、終には壊れてしまうと思う。つまり、親友であることは、相手の全てを知り尽くすことではないし、常に一緒にいることではない。親友関係とは、お互いがお互いを心地よい物理的心理的距離感を保ちながら存在を感じられるような間柄であると思う。そして、その関係において、常に円満な関係のみが占めるのではなく、時には距離をおくこともある。これは、親友といえどもいい面だけではないから、当然悪い面に直面すれば、一旦親友から離れ自分の気持ちを整理する時間が必要だからだ。それでも、親友を受け入れられたら、その関係は本物である。こういったことを繰り返しながら、関係は
続いていくのだと思う。
そして、ここで自分が伝えたいことは、自分にはそういう親友がいるということだ。ここでは、彼が自分のことを親友と思ってくれているかは、問題ではない。自分が彼を親友として受け入れられるかどうかが大事。彼は、とても容姿、性格とも魅力的なのだが、やっぱり受け入れ難いことも1つや2つある。ただ、それであっても、彼の魅力はなくならないし、自分も色んな理解の中で、彼の全てを受け入れているつもりだ。実は、今日は、彼とは2ヶ月ばかし距離を置いてて、久々に会ったのだ。距離を置いてた事情も色々だが、以前と変わりなく魅力的だった。自分は、彼と親友でいたいと再確認した。今、一番何を失いたくないかと問われれば、彼のことだろう。
自分は、幸福者だ。親友1人を持つことができた。親友がいることで心が豊かになる。自分は、彼を一生大切にしようと思う。いつもありがとう。そしてこれからもよろしくな!
男2人だけのスノボ3日の旅に行ってきました!
いや~、志賀高原の雪、ふわっふわのさらっさら!かき氷にして食べたいくらい、正真正銘のパウダースノー。やっぱり、2000m級の高地に広がる志賀高原は、違うわ~。
ここ志賀高原は、大小多数のスキー場が密集した広大なウインターリゾート。2000mを越えるいくつかの山にあるスキー場間は、リフトやロープウェー、シャトルバスで行き来できるんだけど、今回は、1日目に、この志賀高原のスキー場をほぼ制覇!いや~、志賀高原広いこと広いこと。もう1日がかりなんだ!実は、去年も志賀高原には訪れてるんです。去年は、行った時期が早すぎて志賀高原の良さを体感できず。今回は、リベンジの意味を込めました!山巡りをしてるときは、2人で地図を広げて冒険してるような感覚。まず、宿の近くにある蓮池ってバス停からシャトルで焼額山へ!ここが、スノーボードが滑れる一番はじのスキー場。この山、一番高いところで2009m!テレキャビンで上がっていく途中、空気が薄くて気分悪くなるくらい高かった!焼額山をスタートに、一の瀬→寺子屋→高天ヶ原→東館山→はっぽう→ジャイアント→蓮池と廻りました!実際には、もっと細かいコースも滑ったし、時間が足りなくて滑れなかったとこもあります!当日は、あいにくの大雪
で視界が悪く、景色は眺めなかった。天気さえよければな~
でもね~、今回のスノーボード。一緒に行った人が彼じゃなければ、こんなに楽しめなかったと思うんだ。彼はどう感じてるかわからないけどさ。
彼とは就職してから、出会いました。会社の同期という枠を越えて付き合ってます。気の置けないやつです。思えば、出会って1年8月くらいが経ったのか。最初の新人研修では、全く接点がなかったんだけど、たまたま研修中にちょっと話した時に、「こいつと仲良くなりてー!」って思ったんだ。ホントいいやつ!オレが、持ってないものたくさん持ってるし、無知なオレにいろんなことを教えてくれる。仕事に取り組む姿勢や趣味を満喫する時間の使い方。誰を相手にしても人を楽しませることのできるキャラクター。常に自然体で言葉の端々に感じる彼独特の世界観。自分が勝てるところあるのかな。なんだろ、心から尊敬できる。きっと彼の魅力に惹かれない人はいないんじゃないかな。いいところ挙げたら数えきれないよ。
今回のスノボでも、いいところたくさん発見できた!雪の上滑って、温泉入って、ご飯食べてバイクのおもちゃで夜遅くまで子どものように遊んだ。これからもずっと大切にしていきたい友達。本人の前では、決して言わないけど、自分はそう考えてます。これからもよろしくな!☆
