以前からずっ~と気になっていたんですけど、
どうして、家計簿診断とか家計簿拝見に載っている食費は安いのか![]()
収入の15%~16%が食費に適しているらしいけど・・・??である。
育ち盛りの子がいるか、弁当がいるか否か、昼食を家で食べるか否か、
また、近くの農家で野菜やお米を安く分けてもらえる、家庭菜園をしているなど
環境とか家族構成によっても、収入に関係なく、食費は変わってくると思うん
だけどなぁ
と思いつつ、
どうして我が家は収入に対して食費が高いのか???を解決するために
食費内訳の 「計」 の出し方をを変えてみました。
まず、食事で気をつけていることは、バランス良くたべること ![]()
肉・魚介類、野菜、くだもの、豆・豆腐類、乳製品などは、
毎日摂るように心がけています。
このことを念頭において
① 食材を一日または一週間単位で購入できるもの=副食
② 月単位で考えた方がいいもの=主食・調味料・し好品など
それから、絶対に必要ではないけど、あったほうがいいかなぁ
の
③ special食
例えば、雑穀・青汁などの 補助食品
調味料・コーヒーなどの こだわり品
土用の丑のうなぎやお彼岸の日のおはぎなどの 行事食
そして、たまにはちょっとの お楽しみ食
この三つ ①~③ に分けて、食費内訳 №2 を作ってみました。