今回は即した話です!
あのガンシカ嵐のジュンシロウが即?ないないも思っている皆さん。
ガチです。笑
いつも結果出てないブログだとつまらないんでねw
この日はローカル駅で、気合い入れてやろーって!!
サージングしていると、さっそく私好みの長身スレンダーの女性が(///∇//)
ジ「こんばんわ^ - ^あまりにスレンダースレンダーしているのでどんなスレンダーちゃんか話してみたいと思った次第であります。えぇ。」
スレンダー娘「あ、どうも。(。-_-。)」
ジ「久しぶりにこんなスレンダーっぷり見ましたよ!で、お酒何好きですか?w」
ス「えっいきなり話かわった。何者なんですか?w」
ジ「ただの通りすがりのスレンダー好きですよ!」
ス「あぁ、笑」
ジ「ここで会ったのも何かの運命いや宿命。てことで一杯いっちゃいますか!」
ス「いえ、私これから家帰ってご飯作るつもりなので」
、、既婚者??同棲?実家?テラハ?旅館で働いてる?
ジ「どーせ1人でさみしく食べるんだろー?」
ス「はい、そうなんですよ。」
そかそか、やっぱり、1人か。
ん?
えぇ
ジ「なら俺が14人分話して盛り上げるから一緒に食べよ^ - ^」
ス「えぇー。でもー。」
ジ「無理にとは言わないよ。ただもっとスレンダー娘と話していたいなと思っただけ。嫌なら今すぐ君の前から消えるよ?だめかな?」
ス「わかったわかった!急に真面目な顔にならないでよ!笑」
もうこの後は相手宅へ行って手料理とスレンダー娘をおいしくいただきました(///∇//)
ごちそーさまでしたー!!!!!
今回の勝因は運もあるかもしれませんが、やはり終始堂々とした態度で話せたのがよかったのかと思います!
まだまだしょぼ腕ですが、これを機にいい流れをつくれたらなと思います!!
これがラッキーじゃなく実力で即れたと自分でも納得できるよう頑張りますので、よろしくお願いします(///∇//)
あ、その後準即も2発かましたんですが、対した内容ではないので、割愛しますw
それでは失礼いたします。

