仕事で池袋へきましたが、
急な雨で、用事を済ませてすぐデパートへ避難

ちょっと一息つきたくて、シェ松尾さんに入っちゃいました(笑)
焼きクレープ、オレンジソースがメチャクチャ美味しいでーす

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ドイツのマルセル・グエン選手は吊り輪と平行棒でリードして自らの予想をも上回る成績となり、総合で91.031点で、銀メダルを獲得した。
しかし、本当に意外だったのは米国のダネル・レイバ選手だった。レイバ選手は前評判も芳しくなかったが、鉄棒で15.7というこの日の最高得点をマークして躍進し、総合90.698点で銅メダルを獲得した。
内村選手は、3度の世界王者で、ロンドン五輪でも金メダル最有力候補とみられていた。しかしロンドンに到着して以降、不調だった。本人も1日朝起きたときに調子がよくないと感じたと話していた。
その後、内村はルームメートの山室光史選手を見舞った。山室選手は30日の団体戦の床運動の際に負傷し、個人総合決勝出場を断念していた。内村は、非常に残念だった、彼のためにもベストを尽くそうと思ったと語った。
内村選手は、安定した演技で金メダルを勝ち取った。彼のこれまでの演技に比べ難易度は低かったかもしれないが、芸術的なセンスがあった。鉄棒の競技では、着地に集中できるように難しい技を1つ抜いた。得点は15.6だった。
銀メダルのグエン選手は「内村には誰も簡単に追い付けるものではないだろう」と述べ、「彼の体操は美しいの一語に尽きる」と称賛した。
内村にとって、過去数日間は波乱の連続だった。団体競技の30日には、彼のあん馬の採点をめぐる混乱で、日本チームの順位は土壇場で4位から2位に入れ替わった。あん馬のフィニッシュ時に、内村の着地がぎこちなかったため、審判は彼が落ちたと判断した。
日本チームの監督は直ちに採点に抗議し、内村は何度の高い降り方をしたのだと主張した。技術委員会がその後、内村の着地の際の演技をビデオで10回ほど検討し、彼の得点に0.7ポイント加算した。
4位だった日本はこの採点修正の結果、優勝した中国に次いで2位となり、英国は3位に下がった。3位だったウクライナは4位に落ち、メダルを逸した。内
村選手はその後、銀メダルについて「残念だ」と述べた。また英国とウクライナのチームに多少申し訳ないと感じていると語った。