私の94歳の父親は、2018年の4月に直腸癌の手術をして 人工肛門になりました。

人工肛門の事を、ストーマ とか、パウチとか呼ぶようです。

父のストーマの付けたり、外したり、ガス抜いたり、排出物をとったりは、私がしています。

いつも、ストーマをさわりながら、これを発明した人とか、進化させてる人びとって、偉い、凄い、有難いって思います。