おはようございます。

今日は人を呼んで家飲みです。

 

年に何度か嫁の生まれ故郷秋田から食材を

仕入れ、家で鍋やりながらただ酒飲む会なんですが、

今回は非常に暑いので鍋は取りやめ。

 

この時期、ジュンサイ鍋が非常においしいのだが

今回が泣く泣く取りやめ。

ちなみに冬の時期はきりたんぽ鍋にセリ。これがたまらんとです。

 

で、今日は何するのかというと、昨日から嫁様と二人で

仕込んだ手作り料理。

私の担当。

①ポテサラ…定番料理

②人参シリシリ

③串カツ14種

④博多かしわ飯

 

これに嫁様が3種類くらい作って、あと宮崎からのお客様が

都萬牛の塊肉を持ってくるので、もうお腹いっぱいでしょう。

 

あとお酒は、

 ・秋田の日本酒

 ・ウイスキー白角

 ・自然派ワイン

 ・芋焼酎

 ・クラフトジン

などを用意。

酒飲みばっかりだから、今日は何本開くかな!?

 

最近、色々大変なことばかりなので、少し息抜きです!

皆さんはお仕事で文書を書く時、気を付けていることありますか?

私はいくつか気を付けていることがあります。

 ①なるべく短めのセンテンスにする

 ②主語述語が明確になるようにする

 ③理由や原因などを記載しないといけない場合は、

  その箇所だけ「・」つけて箇条書きにする

 ④文章はWORDを利用する

 ⑤提出した文章が独り歩きしても良いように行間を読ませるような

  文章は記載しない。必要であれば図などを挿入する。

 

こんな感じですね。

ただ、私が気を付けていることは必ずしも他人様が気をつけているとは

限らないからたまにイラっとする。

 

まず、文章が長い人、句読点もない場合は最悪。

1センテンスに何度も逆説の接続詞が登場するともう何が正しいのか

さっぱりわからない。

また、特に年取った人は文章でも説明資料でも何でもかんでも【EXCEL】

を使っている。

それのEXCELの修正依頼がくると、超イラっとする。

 

最後に⑥のこと。

提出してくる資料なのに、説明がないとわからない資料つくるやつ。

もう仕事のセンスがないとしか言いようがない。

その昔、赤ペン入れてると、赤だらけになり原型とどめないことも多々ありました。

 

ってことで今までは文章を書く時の事ですが、"話す"時も同じです。

先般、義母が入院している病院の先生と話したのですが、おおよそ10分途切れなく話す。

その間「ただね…」「でもね…」「しかし…」が呪文のように頻繁に出てくるので

もう何が何だかさっぱり話が分からない。

なので、ちょっとした隙を見つけて「すみません、先生。話している内容がさっぱり

分らないので、こちらからの質問に端的に答えていただけますか?」とヒアリング方式に

変更しました。

 

皆さんも気を付けていることなどあれば教えてください。

 

写真は昨日たべた上本町駅前ハイハイタウンのちゃんぽん。

いやー久しぶりにおいしいちゃんぽん食べましたよ!

大鵬閣でした。

おはようございます。

久しぶりの投稿です。

7月に自営業を開始してから1ヶ月とちょっと。

驚くほど色んな事が襲ってきました。

 

その対応でなかなかブログ書くことができませんでした。

 

と、言っても仕事で何か起こった訳ではなく、私生活で

大変なことがありました。

驚き、落胆、喜び、怒り…この1ヶ月ちょいの間に1つのことで

色んな勘定を体験しました。

 

ほんの少し落ち着いたので、少しずつ報告していこうと思います。

"個人事業主"の事は関係ない内容になることもありますが、

備忘録として残していきたいと思います。

 

では、さっそく。

【2022年6月22日】

 この日はまだ無職。昼からウォーキングに出て、歩き始めて数分で義父から電話。

 電話に出たら直ぐに切れたので、間違えかなと思い、再度歩き始め。

 そうすると嫁から電話がかかってきて「義母が救急車でH病院に搬送されている」とのこと。

 理由は分からないが、すぐに帰宅し着替えて嫁とH病院へ直行。

 到着後義父に状況を聞く。

  ・義母が腹痛を訴えたので6月20日頃に近所の消化器内科へ行く。

  ・便秘と診断され薬を処方される。この時レントゲンで卵巣が腫れていると診断。

   早めに医大に行くように勧められる。

  ・便秘の薬を飲んで腹痛は少し落ち着く。

  ・翌々日の6月22日に義父・義母が散歩に出ようと玄関で靴を履いていると、

   再び腹痛発生。以前よりも強い痛みで、のたうち回るほどの痛みを訴える。

  ・救急車を呼び、普段通っている医大に電話するも急患でいっぱいとのことで断られる。

   医大近所のH医大に搬送される。

  ・CTスキャン、血液検査など行い、子宮のねじれが原因で腹痛が発生していると診断。

   H医大には婦人科がないから翌日医大に行けとのこと(紹介状書いて渡された)。

   痛み止めを打ってもらったので、痛みは和らぐが、それまでは叫び苦しんでいた。

   ※この時診察にあたった先生は「大げさな奥様ですね」と苦笑いしていたそう…

   ※紹介状と一緒にCT画像も渡される。

  ・翌日、義母、義父を私の車に乗せ医大へ行く。途中痛み止めが切れ「痛い痛い」と大騒ぎ。

   受付で紹介状を提出し婦人科へ行くも、待っている間ずっと「痛い」と叫び続ける。

  ・医大の婦人科先生は"子宮のねじれ"でこんなに痛がるのはおかしいと、婦人科での検査と

   並行して消化器内科にもCT画像(H病院で渡されたCT画像)での診断を依頼。

  ・ほどなくして消化器内科の先生がすっ飛んできて、「これは子宮のねじれが原因の痛みでは

   ありません。腹膜炎を発症しています。緊急手術するか、もしくはこのまま看取るか今すぐ

   判断してください」とのこと。

   私も、嫁ももちろん義父も驚ぎのあまり頭が真っ白。

   しかし、嫁はすぐさま「緊急手術」をお願いしました。

   リスクもともないました。

    →意識が回復しないことがある

    →意識が回復しても自力で呼吸できない可能性がある

    →認知が相当すすむ可能性ある(もともと軽い認知でした)

  ・すべて承諾し緊急手術を行い、数時間後に無事終了を消化器内科の先生から報告受ける。

    →十二指腸に穴が開いてそこからもれでていた…穴は患者自身の体内脂肪などで埋めた

    →内臓はキレイに洗った。

  ・婦人科の先生からも確かに子宮のねじれはあるが、高齢なのでわざわざ手術するほどではない

   との意見をいただきました。

  ■ここまで来て、ようやく最初の町医者と救急のH病院のいい加減さに腹が立ってきた。

    "大げさ"?それは大げさではなく本当に痛かったんじゃ!!

    子宮のねじれ?何をCT画像で診ておるんじゃ!! などなど

   便秘なんて論外のヤブ医者の中でも相当底辺のヤブ医者。

 

だいぶ長くなりましたね。

この次はまた明日にでもアップします。

まだまだ先が長いんです。。。