フランクリン・プランナー 2008.6.27.
不運を恐れる気持ちのほうが、不運そのものよりも、たちが悪い。
(ナジール・S・カーリー)
不運は外的要因も多いに影響していますが、それを恐れる気持ちは内的要因ですので、自分でコントロールできるはずです。
もちろん簡単ではありませんが、不運を恐れず、また不運にならないようにするにはどうしたらいいのかを真剣に考えたら、ひょっとしたら運気を変えられるかも知れません。
フランクリン・プランナー 2008.6.26.
皮肉な気分のときには、自分の舌を信用してはならない。
(サミュエル・J・ハーウィット)
自分の気分や気持ちが不安定な時や乗っていない時に、何をやってもうまくいきません。
その時に自分の考えや思いをごり押ししてもいいことはありません。
そういった時こそ、一歩引いて、冷静に自分を見つめる目が必要です。


