男女は生物学的科学的に違う
お互いに一生経験しないものがある
その違いを受け止めて
補うのが良いと私は思います
最近は女性の体の体験を出来る所もあります。
月経、妊娠、出産などの痛みやその状態での生活など
男性の生理現象(3日に1度)
などなどあるわけで
脳の働きも違うらしいですね
どちらかといえば女性はマルチタスク
男性は理論からの解答
簡単に私が思ったのは
女は産み育てるからマルチタスクになるということ
女性も個人差はあるから悪阻などない人もいるけど、酷い人は入院もする
悪阻以外にも妊娠中はいろんなアクシデントで入院になることもある
「悪阻は病気じゃない」
のはお医者さんでも治せないからで
医者にかかるほどじゃないと浅はかな考えをしないように
男女お互いの違いを知り補う思いやる
それが大切だと思います
体力差、思考の違いなど
「女は三歩下がって」は
前から悪い人が来た時に巻き込まれないようにの意味もあると何かで書いてありました
その言われている言葉の意味をちゃんと知ることも大切ですね
声高に「男女平等」「フェミニズム」
と騒ぐよりお互いの違いを知り受け入れて、思いやりを持っていきたいですね
それは個人に対してもです
人それぞれ違います
その人の「性のあり方はその人の個性」
私達は何度も必ず明日が来るとは限らないを経験しています
震災、天災、考えもしなかった「コロナ」
大切な人に伝えることはちゃんと伝えた方がいいと思います
いつ何が起きるかわからない世の中で
生きていること自体が奇跡だと私は思ってます
私は三度○にかけました
(自○ではないです)
そして体もいろいろあります
精神的、身体的に
それでも私は生きています
時折り思います、なぜ私が生かされているのかと
私の体験・経験そこから得た知識を誰かに伝えるためなのか
何もしなくてもただ生きていいよ
ということなのか
答えは分かりませんが
今日もケリーさんといられるのは幸せです
いつも話を脱線させてごめんなさい
書いていると次々と思い浮かんで
私はそのままを書くので
ご理解よろしくお願いします