こんばんは🌕
コロナ禍で手放しをしたのは家族
子供への依存と心配
コロナ禍で東京に暮らしてて「孤独」感じ
揺れ幅も大きかった心を落ち着かせたくて
尼さんになろうかと検索したが
現代の尼さんは俗世を離れた心にならない
俗世に惑わされず生きるために自己対話を続けた
情報過多の断捨離
その中で「アンという少女」NHKドラマを観て
物作りをしたり、料理を楽しむようになった
元々していた物作りの種類を増やして
刺繍も始めた
自己対話を続けながら「作りたい物を作る」
誰かに何かするためじゃなく私のしたい事を
そう考え方捉え方を変えていって
心の安定「穏やかさ」を保ち続けられている
外に何があっても「心は穏やかに」
対人も情報も自己対話で振り回されない
常に自分の心と話して素直でいる
穏やかな気持ちは不安から遠ざけてくれる
休む時は休んで、動く時は動く
私に対して丁寧な日常が私を作っていく
揺れはもうない
心が静寂な波のように穏やかになった
「炉辺荘のアン」は今も私のバイブル
暮らしを楽しむアンのように生きていきたい
