ほったらかしたサボりブログの間は、今後の隼也くん情報、、とか、今度の映画とか…ね 探してたりして やっとりまして。。(^_^;)
映画は、まずは「鏡の中の笑顔たち」
隼也くんの役は、井上遼←最初は、自信過剰でプライドが高く…自分は、特別なんだと勘違いなことに気づいて、、東京で働いてた美容室はモデルを怒らせ解雇される、住んでたアパートまで火事で すべてなくなって。。実家の札幌に帰り 先輩に紹介してもらった美容室で、最初は1週間の期間で働くことでしたが次第に、訪問美容で心の変化に遼は、変わっていくのですが、、本当に、心暖まる映画でした。
そして、先週の土曜日に公開となった、、「ストレイヤーズクロニクル」
これも、一番乗りで観ました
特殊能力持った子どもたちで、2つのチームがあり、、1つは、二十歳まで破綻を抱えながら希望を望むスバルチーム、2つは、二十歳まで生きられない破壊、絶望を望むアゲハチーム。。哀しき切ない物語。
二十歳までに、どのチームもあり、、スバルチームにいた寛人が破綻になり、自分で耐えられなくなり自殺。。その1年後に、今度は亘が 破綻になり その特殊能力の実験に関わった渡瀬に頼むのだったが、、昴の前に現れた亘は、昔の亘ではなく…変貌した姿だった。
そう、亘役は 隼也くんです。
二面性を良く演じきったと思います。
難しい役だったのではないでしょうか。
小説では、渡瀬の銃で亡くなるのですが 映画は、昴の腕のなかで。。なんとも苦しくて切ないのが、込み上げてきて…最後は、いつもと変わらない亘に戻っていて。。"昴兄、もう、、眠らせて"と泣く亘と覚悟を決めた昴に。。涙目になりました。
あまりにも、苦しくて切ない物語。
後、これも泣きました。アゲハチームのリーダー学。ウイルスの感染をもつ。染谷くんの演技も、半端なく "…人間どもがぁ~!!"が、この世の中に何か訴えてるように聴こえました。
二十歳までしか生きられない定めで、なんとか食い止めるものを、、探して。。
リーダー的、存在で強気でしたが パソコンで自分のこと❨処分❩を知ってしまいますが、仲間には やはり何もなかったような態度に。

凄く良い映画です。
何か考えさせられることが、ただ多くて。。本当に、若い世代の方に観てほしい作品です。
まだ、1回だけじゃ足りないので2回、3回と観たいと思います。


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