注意ネタバレ注意注意 

次は~玄奘編~前回の作品で想いが通じ合っ二人のその後・・・ですドキドキ

まず悟空・八戒・悟浄ルート


紅孩児に遭遇し、煙幕で視界が見えない状況に・・・その時、誰の手を取るか?でルートに進みます☆


悟空の章

人間になった悟空は玄奘と一緒に寺院で暮らしてる。いつも朝起きない悟空を起こす事が大変あせる

「オマエから・・・口づけしてくれたら起きる」Σ(゚口゚;)//

出来ないと思って言った言葉に怒りキスしようとする玄奘!その行動に驚き起きる悟空!

そしてそのまま抱き寄せて・・・(///∇//)←朝からイチャイチャだよ!!


悟空は薬を調合して街に売りに行き働いてる。木叉が降臨!

玄奘は木叉に気になってた事を尋ねる。「天界には誕生日があるのですか?」

でも昔過ぎて忘れてる事が多いとか・・・


玄奘は「今、欲しい物はないですか?」聞いてみる。

すると悟空は近づき「1番欲しいモンは手に入っちまってるしなぁ~」

Aquarii ☆Dream♪

そして悟空の誕生日を祝う日、真君降臨です!!「お待たせ、八つ当たり・・・じゃなくて邪魔しにきたよ」

悟空は「幸せ過ぎて不安で怖い」真君はノロケを聞いて帰る。

祝い開始♪玄奘はプレゼントに石榴が飾られた首飾りを渡す。


悟空は強く抱き締める「ありがとな、玄奘」二人共、頬を赤くして照れてるよ~(///∇//)

お祝いも終わり部屋に戻ると、木叉から赤ちゃんの揺り籠が・

「俺の幸せはオマエが隣りにいてくれなきゃ成り立たない」

「これだけで伝わる気もしねぇんだけどな・・・愛してる」キスをする二人(/ω\)


玄奘「来年の贈り物は何が欲しいですか?」

悟空「・・・新しい家族が欲しい、俺、協力惜しまねぇけど」玄奘の耳元で囁く


家族・・・頑張って増やして欲しいですねっ( ´艸`)


八戒の章

婚約をしてガンダーラで過ごす二人、図書室で勉強中の玄奘に

「本ばっかり読んでないで俺に構ってよ~もっとイチャイチャしたい」

「我慢出来なくなって来たキスしてもいい?姫さんが不足してるんだよ」

Aquarii ☆Dream♪

ラブラブ全開じゃん(///∇//)


図書室から出ると3番目の兄(カルロス)に出会う八戒の事が気にくわないらしい。

そして4番目の兄(アレク)も登場!皇位継承権を巡り争ってる、だからカルロス・アレクとは仲が悪くなっているあせる

ある日、都へ二人で偵察に出かける。帰ってから八戒はピリピリしてるような?


玄奘は1人で図書室へ、その時!襲われ意識が途切れる。正体は兄達だ(#`ε´#)

目的は継承権の放棄、アレク「あなたには重荷に・・・ミリンダの本心が知りたいのではないですか?私たちに協力すれば・・・」


八戒が助けに来た!!「自分の立場を理解してくれ!」抱き締めながら・・・

危ない事に関わって欲しくなくて何も話さなかった八戒、

「あんたが好きになったのは八戒だろ?愛してくれる八戒にななれないかも・・・」


お互いが八戒とミリンダの存在に悩む・・・そして玄奘は八戒の元へ

別れを言いだしそうな八戒にビンタ!!Σ(゚口゚;)//

「私が好きになったのは八戒でもミリンダでもなく、あなたです!」


その想いが伝わり、キスをする「ずっとあんたが足りなかった、心が離れる日が・・・怯えてたオレあんたが居ないと本気でダメなんだ」

「だから・・・くれよ、あんたの全部、一生オレのモノでいて」キャー(/ω\)言われたいよ~~~

結局カルロスと手を組みミリンダの野望を阻止し、国を守る事が出来た(*^^)v


シリアスだったけど甘さも忘れてないトコがイイね~この国は安泰だぁ!!


悟浄の章

悟浄の住む都で暮らす新婚さん!朝、悟浄のお弁当&朝食を作る玄奘♪

悟浄「いつも面倒をかけてすみません、幸せです」「私もです」もう~ラブラブです(〃∇〃)


悟浄が帰宅すると玄奘の姿がない・・・テーブルの上に置き手紙?

「実家に帰らせていただきます・・・玄奘」Σ(゚口゚;)// すぐに寺院に急ぐ!!

「玄奘様、帰って来て下さい・・・俺はまだ至らない人間です

支え合いたいんです夫婦なんですから、愛してるんです、あなたを理解したいんです」

帰りは仲良く手を繋ぎ家路へ アタフタしてる悟浄が可愛い(≧▽≦)


ある夜、悟浄に呼ばれ木叉が降りて来る、用件は観音に会う事!

返答は掛けあってみる・・・でも期待は出来ない、気長に待つ事にする。

数日後、そこへ木叉が迎えに来る。観音は降りて来れないので悟浄と玄奘が天界へ


天界へ到着した悟浄は緊張していた。玄奘が手を握ると緊張も和らいだようだ。

そこへ観音が来る、「まさか誤りにでも来たの?」観音の嫌みだぁ~あせる

「俺はあなたに命を救われた、その恩を忘れる事はありません」

「感謝してます、憎んでなどいません」最後には観音も二人を認めてくれたみたい♪


その帰りフラフラの玄奘をおんぶしながら「あと2つ叶えたい我が儘が」

警吏の休みが取れたら悟浄の故郷へ「あなたと一緒に姉の墓参りに行きたいんです」

Aquarii ☆Dream♪

ある日、墓参りに出かける、「姉さん僕の大切な誰よりも大切な人です

もっと幸せになります僕達を見守っていて下さい」


「もう1つ叶えたい夢が・・・言った事覚えてますか?

呼んでくれませんか?俺の本当の名前を・・・河泊(カハク)です」



長くなるのでキャラを2つにわけましたあせる残りはまた今度('-^*)/




お墓参りで名前を呼ぶシーンは良かったなぁ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

天気が午後になってから崩れ、時々雪の結晶雪が降り雪吹雪いて来たよ!!

皆さんトコは大丈夫ですかはてなマーク

午前中はフィットネスで汗を流しあせる二の腕が3度目で固くなり鍛えられてる感じ(^_^)v


それからお買い物をして昼食は1人なので久しぶりに

エビフィレオ+ポテトMを食べたヨン音譜

Aquarii ☆Dream♪

帰宅すると↓届いてた~

全サ「ヴァンパイア騎士」ドラマCD+枢マスコット

Aquarii ☆Dream♪

ドラマの内容は

ナイトクラスの授業を隠しカメラで撮った画像を見たり、合コンの相談

枢・零・優姫でダークなスゴロクなど盛り沢山でたっぷり70分合格


それから「蓮咲伝」フルコンプしました~クラッカー

Aquarii ☆Dream♪
~金蝉子編~の攻略をマトメUPしました(o^-')b

そして甘アマの~玄奘編~も途中まで下書きして今日は終了音譜

UPするのは・・・2.3日後かなはてなマーク



注意ネタバレ注意注意 蓮咲伝は、金蝉子・玄奘・天竺一家の3つの編に分かれてます♪

1人1人は印象に残る場面を軽くマトメたんですが・・・攻略キャラが多い為、長文になってます!

金蝉子編は、玄奘の転生する前、金蝉子の居た500年前の話です☆


斉天大聖の章

大雑把で大胆!でも判断力・洞察力に優れ部下から慕われる将軍で真君の幼馴染であり仙人

金蝉子が作る第三勢力(天・冥に属さない)の同士となる。

そして金蝉子の手を取り
Aquarii ☆Dream♪ border=
「我が名は斉天大聖、天軍を納める将であり、自身の役割はこの地に安寧をもたらすこと

我が信念は天界に繁栄であり太平、名ばかりの地など意味は無い」


「信念の為ならば斉天の名も捨て去ると誓おう、慈悲の申し子、金蝉子

我が信念にかけて、そなたに絶対の忠誠を、そしてこの命を御身に捧げ、その魂に服従を」

「・・・オレの命、受け入れてくれるか」

この台詞がとっても良かった(≧▽≦)今回、悟空の中に魂が残る事になる大聖が見れて嬉しい♪


観音菩薩の章

小柄で見た目は可愛いが・・・「僕さ、オマエの顔見てると気分が悪くなるんだよね!」嫌みを言われるあせる

金蝉子は観音に地上の声にも耳を傾けるように頼むが、全ての声が聞こえる観音は聞き入れてくれない。

懲りずに何度も観音の元へ行きお願いをする。


そして第三勢力を作り地上の降りる事になった金蝉子に

「僕には見えるよ、オマエは必ず後悔する事になる」じっと見つめられ髪にキスをされる。

Aquarii ☆Dream♪ border=

発言が全てキツイ!!Σ(゚口゚;)//最後まで憎まれ口を・・・ドSな観音・・・怖いかも?


釈迦如来の章

天・冥・地上の何処にも属さない存在、弟子である金蝉子だけは関心を持っている。

第三勢力を作り地上に降りる日、まだ迷いがある金蝉子に


「余にとってオマエが弟子である事は変わらぬ、どのような結果になろうと教えを説くのが余の役目」

そして金蝉子の手を取り・・・紋章に口づけながら

Aquarii ☆Dream♪ border=

「来世のオマエが真の意味で救いたいと願うならば、この証が導くだろう」
金蝉子が大切で優しい師・・・ステキでした(〃∇〃)

木叉の章

真君の部下で、いつも真君の行動に振り回され困ってる。

ある出来事で真君が生涯の目的に・・・400年前、真君・大聖と出会い部下とした派遣された頃、

「天界を変えたい、真君は政界から、大聖は軍から・・・そこに加わらない?」と言われた木叉

「僕は卑怯者です、地上界の惨状を憂いながら、頭では他の事を考えてる」

「この地の為、この地が良くなる為に・・・彼らの夢を叶える為に」


そして地上に降りる日、木叉は真君と共に天界に残り事を告げる、金蝉子は木叉の手を取る。

Aquarii ☆Dream♪ border=
とっても苦労人の木叉、でも2人への想いは強くてステキでした☆

ナタクの章

木叉の弟で元仙人、真君の事を嫌ってる。占術が得意!始めは金蝉子に関心がなかったが接している間に打ち解けられる。

地上に降りる日、ナタクは天界側として戦に・・・「私が戦争を長引かせる要因になるかもしれないのに・・・」

ナタクが少し離れ戻って来ると「これを鎮元子から新種の改良に成功したから・・・」一輪の花を渡してくれた。

Aquarii ☆Dream♪ border=

「ありがとう」と金蝉子が言うと」「私からではありません!」

「貴女の武運を祈る事は出来ない、天界の敵になるならば、私にとっても敵だ」

「でも・・・貴女が無事に戻って来たら、その時は・・・」

最後の言葉が気になるよ~~~ツンデレなナタクが見れて嬉しいなぁ(*^▽^*)

顕聖二郎真君の章

羽を舞い散らせていつも登場する。イタズラ好き♪

寝てる真君を見つける。迷って寝てたらしい・・・方向音痴だったんだね~

地上に降りる日、「大聖を連れて行くんだね、私は安心してるんだよ、大聖は負ける事はない」


「この地を守ろうとしてるのは大聖の方だ、私は裏切れないと言って、傍観してるだけだ、本当は天界の為なんて思ってない」

ずっと大聖と天界を変える為に頑張って今の地位まで来たんだよね~大聖が帰って来る事を信じて・・・(ノ_-。)

闇魔王(最終章)

金蝉子が闇魔王に「悟空」と名付ける場面から始まります。

第三勢力に独角(闇魔王の側近)が加わる。

「何があってもオマエを守ると決めたのだ、それが我らが王の願いだからな」

その独角に「あなたに授けたいものがあります」と玄奘は手の紋章をかざす。

そして金蝉子は地上でこれからの戦の事を考えてる時、大聖が現れ、

大聖「あんたは間違ってない、オレだけはあんたの信念、信じてるやるから」

「楊漸(真君の本名)の事よろしく頼むな、オレはあいつを最後まで見てやること出来なそうだし、」


大聖「オレはこの戦いに命を魂をかける、あんたは死なせねぇ、全てから守ってやる、だから天界を許してくれ・・・楊漸が迷ってたら見つけてやってくれ」

「もし・・・オレが敗れたら、間違った!この戦が終わったら・・・あんたに伝えたいことあるんだ聞いてくれるか?」


そして斉天大聖と闇魔王の対決に・・・

決着が付きそうにない・・・そこで命を掛けた最終奥義を使った大聖は・・・二人共、倒れてしまう。

大聖「オレの魂を使えばオマエは助かるぜ、会いたい奴いるんだろ?

オレは1人だけ別れを言えなかった、もう会いに行けない少しでも見守りたい馬鹿な部下も惚れた女も・・・な」


闇魔王「私が友人や惚れた女を殺そうとしてもか?長く生き天界を滅ぼすかもしれぬ」

「オマエの魂が悪しき使われ方をされる可能性も・・・それでもその信念、わかった見届けよう」

大聖「好きな場所を守ろうとしてくれてありがとう、ごめんな!ってあんたに伝えられなかったことだけ・・・」


それから金蝉子は大聖が倒された事を知り闇魔王の元へ決着を付ける為に向かう・・・

闇魔王「ならば、殺せ」

金蝉子は落ちている剣を取り構える「さようなら・・・闇魔王、いえ悟空」

闇魔王「やはり、いい響きの名だな」


その後、前作にもあった真君が復習に囚われる場面へ繋がります!
真君「認めない。認めないよ、木又、この地も、君も、大聖を連れ去ったあの女も!
そして閻魔王も 大聖だけが・・・・私を認めてくれたというのに」

最終章は大聖・闇魔王の会話と闇魔王・金蝉子の悲しい結末に泣きました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


ホント!!長文になってゴメンなさい・・・読んでくれてありがとう(。-人-。)

次は甘アマな~玄奘編~いっきま~す(*^^)v