読了~。第一部完ですか。
あとがきを読んでびっくり、1冊目から数えて7年だそうです。
BLOODLINKを読み始めたときに小学生だった人が今は高校生だったり、
高校生だった人がもう就職したりしている らしいです。
それに比べて、あまりに成長しない自分にびっくりです。
BLOODLINKは、やはり最初の2冊が印象強いですね。
今回、いろいろ伏線回収されたので、もういちど最初から読んでみようかな。
劇場版びくらしの続きです。
劇場版ひぐらしには、パンフレットが2種類ありまして、
というか、パンフレット自体は1種なのですが、
アニメ版キャストによるドラマCDが添付された特別版というのがありまして、
実写版のパンフレットとしてそれはどうなの?と思いながらも
応援の意味で特別版の方を購入しました。
で、そのCDを今日聞いたわけですが、
原作知っている人にとっては、バッチリ回答編というような内容でした。
映画を見ながら、「あのへんは原作と違うけど、こういうことなんだろうなあ」と思っていることにつて
「それで正解です」といってくれるような内容でした。
「ゲーム部や罰ゲームの描写がない」とかも、ドラマの中で言及されていました。
ドラマ仕立てのパンフレットという感じの内容で、パンフレット同梱CDとしては、けっこうアリかなと思いました。
劇場版ひぐらしには、パンフレットが2種類ありまして、
というか、パンフレット自体は1種なのですが、
アニメ版キャストによるドラマCDが添付された特別版というのがありまして、
実写版のパンフレットとしてそれはどうなの?と思いながらも
応援の意味で特別版の方を購入しました。
で、そのCDを今日聞いたわけですが、
原作知っている人にとっては、バッチリ回答編というような内容でした。
映画を見ながら、「あのへんは原作と違うけど、こういうことなんだろうなあ」と思っていることにつて
「それで正解です」といってくれるような内容でした。
「ゲーム部や罰ゲームの描写がない」とかも、ドラマの中で言及されていました。
ドラマ仕立てのパンフレットという感じの内容で、パンフレット同梱CDとしては、けっこうアリかなと思いました。
見てきました。
沙都子ちゃん、かぁいいよう 、はぅ~☆ という感じでした。
それは、おいといて、原作を楽しんだ人も十分納得できる丁寧につくられた映画でした。
一緒に見てくれた友人は、「2時間に収めるために、ゲーム部の描写がない」ということを盛んに指摘していました。
たしかに、楽しすぎる日常からのギャップが魅力であり、またゲーム部があっての「仲間を信じる」というテーマであったりするわけなので、その意味では「怖い映画」になってしまっているわけですが、しかし鬼隠し編だけではテーマを出せない以上は、そこしかないよねという感じがします。
後半のスモークと、鬼ケ淵の合成っぽいところはちょっと気になりました。
途中、鬼隠し編では回収できない伏線ばかりで、どうするんだろうと思っていたら「続編企画中」とのこと。
応援してねってことですね。
沙都子期待で、3作目まで応援しようかな。
そういえば、圭一転校初日のゲーム部メンツはもっと緊張感があった感じがよいのではと思ったのですが、それこそ回収できない感じですね。
やはり、2時間にうまくまとめられてるいなあという印象です。
あとは、原作しらない人が、どの程度混乱するのか、もしくか消化できるのかというあたりが気になるところです。
「嘘だ!」は、劇場で体験することをオススメします。
沙都子ちゃん、かぁいいよう 、はぅ~☆ という感じでした。
それは、おいといて、原作を楽しんだ人も十分納得できる丁寧につくられた映画でした。
一緒に見てくれた友人は、「2時間に収めるために、ゲーム部の描写がない」ということを盛んに指摘していました。
たしかに、楽しすぎる日常からのギャップが魅力であり、またゲーム部があっての「仲間を信じる」というテーマであったりするわけなので、その意味では「怖い映画」になってしまっているわけですが、しかし鬼隠し編だけではテーマを出せない以上は、そこしかないよねという感じがします。
後半のスモークと、鬼ケ淵の合成っぽいところはちょっと気になりました。
途中、鬼隠し編では回収できない伏線ばかりで、どうするんだろうと思っていたら「続編企画中」とのこと。
応援してねってことですね。
沙都子期待で、3作目まで応援しようかな。
そういえば、圭一転校初日のゲーム部メンツはもっと緊張感があった感じがよいのではと思ったのですが、それこそ回収できない感じですね。
やはり、2時間にうまくまとめられてるいなあという印象です。
あとは、原作しらない人が、どの程度混乱するのか、もしくか消化できるのかというあたりが気になるところです。
「嘘だ!」は、劇場で体験することをオススメします。