うつつをぬかしている場合・・・である!自分はこんな人間になるとは思っていなかった。今仕事に集中しなくてはならない時期であるはずなのにこんなにふわふわしている自分に呆れる。現実に戻れ!自分鼓舞しても夢か真か『うつつをぬかす』そんな状態私、子供が産まれましたもうパパはでれでれでございます環境設定
患者さんを満足させることが良いのか、身体を治すことがいいのか?こんな悩みになってきた。営業的に患者満足度を高め、治療効果程々で患者さんには『気持ちよかったぁ』と満足して帰っていただくのか。治療に専念し気持ちよさより効果を存分に引き出し一日でも早く治ってもらおうとするのか。わたしは頑固もんでこの辺をうまく使い分けることが苦手そんなとこ頑固にならず、患者満足度だけあげて何回も来てもらったら?なんて意見が多々あると思いますが頑固に治療したいって気持ちもあるし。何となく揉んでおく。ってことが出来ない性格なんでしょうか効果ないならやらんでもよろしいって考えの人なんでこの辺の柔軟性あればいいんだが気もちいいってのもプラセボ効果で治ることもあるんやしでも自分が納得したことしかしたくないやっぱり自分の頑固さに自ら呆れてしまいそうです環境設定
人の心配してる暇なんてはずですが・・・暑い毎日で患者さんもうなだれてる・・・私もうなだれている。そして、自分に余裕ないくせに人の心配をしたがる院長です。誰の心配かってこの季節は里帰りもあるので地元の親友が一番気になっているのですが今は元勤めていた整形外科の後輩。すっごい真面目で勉強できるんですが、器用さに欠けるこの器用さも手の技術というよりは対人関係のなんで余計にややこしい私たちの仕事はケガを治すと同時に人も治していかなきゃいけないと思うんです心が晴れなければ身体も晴れて楽にはならない治る希望や通う楽しみのサプライズをあたえなくては続けて治療に来てくれないそんなサプライズや喜びの提供が極端に苦手な彼スタッフも敵に回しちゃってるしレッツ呑みにケーションでもしようかしら自分の考えを伝える。本人が否定するかもしれないが、私の偏った考えを伝え新しい感覚をいれて、自分を再編してもらいたい環境設定