石橋式実話怪談 -37ページ目

ソマリクーン再び

背景が混沌としていて、可愛く撮れても出せなかった写真を、画像加工して出してみよう。

 

 

マツリの後ろにあるビンは、僕がお世話になってる滋養強壮剤。

 

キューピーコーワなんちゃらです。

 

うん、猫写真のために常に部屋を片付けるようにしよう。

 

なんか、これだけだとちょっとさみしいですね。

 

何を出そうかな。

 

 

こんなのはいかが?

 

顔を覆い隠して寝るマツリ。

両手でギューっと隠す事もあるんですけど、それはまだカメラに納められてません。

 

 

腹減っ隊の隊長で、食いしん坊な彼女ですが、見た目はとても上品。

 

アンバランスさが楽しい猫です。

 

さて、寝る!

 

 


 

 

ENTY更新しました。

ENTYマンガを更新しました。

今回のマンガは、ずっと描きたかったお話。

 

母から聞かされていた、お寺の檀家さんの幽霊のお話です。

母が小さな頃、よく近所のお寺でお泊まり会をしていたそうです。

そこに現れた幽霊。さぁどうなる!

・・・と、そんなに煽りを入れるほど刺激的なお話ではないんですけどね。

 

ふんわり優しいノスタルジーという感じの内容となっております。

大らかな時代の大らかなお話、ぜひお楽しみください。( ⸗‵ ◡ ‵⸗)

 

 

https://enty.jp/series/1039

ここの一番下のお話です。

 

 

週末。

人間用ホットカーペット占領部隊の図

 

 

彼らのおかげで、毎日震えながら過ごしてます。