あゝ ついつい言い過ぎてしまう この感情をどうして抑えようか!!
そう考えられる人は改善の道があるかもしれません。
しかし、これは教育として必要だ!!と感情任せに怒ってしまうとき
それ本当??と自分に問いかけてみてください。
子供を実家に預けて毎週・毎週 飲み歩いてしまう人はいませんか??
もしかしたら自分しか見えなくなっていたり、傲慢さがあったりするかもしれません
そうすると、子供はどのように育つでしょうか?
まず一番は、親の振る舞いが子供に伝染するという事実をここまで述べてきました。
お母さんが・お父さんがこういったから!!!
いつもありがとうございます
タロットカウンセリング
ユノティアーラです。
と、子供は自暴自棄・自己破滅的な人生を歩んでいくことになります。
しかし、子供は親が大好きだけど、その親の身勝手さに怒りを覚え、
その怒りが塊となり、執着へと変わっていきます。
変わってほしい!!だけど変わってくれない親に執着すると、自分の
人生を不安定に過ごす子供になります。
寂しさや、自分の人生にむなしさを感じながら生きていく人間はどうでしょう?
結果、それを忘れさせてくれる存在に依存したり、お酒に依存したり、依存傾向が
強く出てしまったりします。
ある程度、自立して生きれる年齢になったら、この親と離れる選択も必要になってくるでしょう。
そんな時、あなたは自分の子育てがあっていたのか、自問自答するかもしれませんし、
恐らく、これを読んでいる方は、どんな自分とも向き合おうとしていらっしゃることでしょう。
ですので、自分の性格や行動をいち早く気づき、子供に対しての自分の振る舞いを
見直されることをお勧めいたします。
【11・8】
今日は、大好きな本の中から一つ聖なる日々の言葉をお届けいたします。
あなたはどうして自分の限界をいつも受け入れてしまうのですか?
あなたの意識が日々広がっていくと感じてください。
略
そしてもし、変化することが望まれていたら、迷うことなく変化しなさい。
略
あなたが古い殻から抜け出そうという意欲を十分に持った時、
あなたはあらゆる手段を試みて、そうするでしょう。
新しいプログラムに同調するように努力し、大きなはっきりりした音で受信できるようにするでしょう。
あなたが明確に受信できるようになったら、静かに耳を澄ませて聞くでしょう。
そして伝えられたことをくみ取ったら、行動に移り、自分の果たすべき役割を果たそうとするでしょう。
どうして明日まで待たなければならないのですか?今すぐ同調してください。
アイリーン・キャンディ「心の扉を開く」より 抜粋。
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