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新ジュノンボーイ誕生

本日25代目のグランプリが誕生しました。
グランプリに輝いたのは犬飼貴丈くん。



パフォーマンスで違う曲が流れる不手際があったのに、ものともせず、見事グランプリを勝ち取りました。

そして




左から準グランプリの上野凱くん、犬飼くん、フォトジェニックの財木琢未くん。
 賞を取った喜びは受賞者にしか分からないように、取れなかった悔しさは、取れなかった人にしか分からないはず。
 その喜び、悔しさを胸に、ファイナリスト12名には大きくはばたいて欲しいなと思います。
 そして読者のみなさん、ぜひ彼らを温かい目で応援してもらえると嬉しいです。



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JUNON1月号!

 今週木曜日(22日)発売、JUNON1月号が編集部に届いてます。


編集長ブログときどき補佐

気になるラインナップは――

あなたは誰にあたためられる? ぬくもり男子、降臨

三浦翔平、千葉雄大、佐香智久、福士蒼汰、堀井新太、中川大志

EXILEベスト盤発売TAKAHIRO独占インタビュー

・白濱亜嵐「つきあったら即日、手つなぎ&キスします!(笑)」

AAAに大接近in沖縄

DA-iCE、ライヴに完全密着

・水原希子ほか4人のお姉さんがお悩み解決&スター15人の直筆エール! 

みんな14歳だった

・松坂桃李の胸きゅんポイント

・佐藤健、聖夜の約束

・ジュノン40周年珠玉の名言集~人生編~

・ハンサム4人勢ぞろい!! 三浦春馬×賀来賢人×松島庄汰×野村周平

Wセクシー8P! 柳下大 瀬戸康史

・幼少写真やバッグの中身まで。

宮野真守、プライベート解禁

・成宮寛貴の『相棒』ナビ

・白石隼也、リアルなPRIVATE

w-inds.妄想フォトコミック

・溝端淳平、初心に帰る記念日

・ゴールデンボンバー「僕ら、いちおうミュージシャンなんですけども」


・スーツで登場! 山本裕典

・徳井義実、芸人熱愛報道にもの申す

・パンサー向井VSジャングルポケット太田

「真のイケメンは俺だ!」炎の3番勝負

・竹内寿、ラストティーンの素顔

Fairies、オトナ選手権

・入江甚儀の流儀

・鈴木勝大×上遠野汰洸×佐野岳

・第25回ジュノンボーイ、ファイナリスト12名特写インタビュー

・第26回ジュノンボーイ・コンテスト、エントリーシート付き

などなどといった内容になってます。

今週末の25日はジュノンボーイ・コンテストの最終選考会もあって、新グランプリが決定します。JUNON本誌もジュノンボーイもお楽しみに!!

舞台&ライブ!

最近、社内ニートって言葉があるらしいですね。十分な仕事を与えられず、デスクに座って終日暇をつぶしてる人を指すのだとか。

うちの編集部に限っては、そんな人はいませんよ。Aさんは何十ページもの色校をチェックしてるし、Kくんは取材から戻って、次の取材のためのスタッフ集めに奔走してるし、Yさんは25日に開催されるジュノンボーイ・コンテストの会議に参加後、台本に膨大な量の赤いれしてるし、Sくんは…早朝までの打ち上げで今日はダウンみたいですね。

とにかく、うちの編集部員は大忙し。だって、朝からずっとチェックしてた僕が言うんだから間違いありません。あっ、そろそろ終業時間だから、帰り支度しようかな……って、もしや社内ニートって僕のこと!?



さて、本題です。

ここ最近、ジュノンボーイ絡みの舞台やライブづいてたんです。

1026日は20代グランプリ・竹内寿くんの主演舞台『BANANA FISH』。竹内くんて、初ドラマから演技勘が鋭くて評価が高かったんですよね。この舞台、3時間半の長丁場なんだけど、終始、堂々とした演技っぷりが頼もしかったです。

114日は22代グランプリ・稲葉友くんの主演舞台『GROW-愚郎-』。番長キャラの稲葉くんがいじめられっ子で登場し、さらにはブリーフ姿になったりとビックリさせられたけど、リーゼントが似合ってたし、なにより、いい表情してました。

116日は19代グランプリ・溝端淳平くんの舞台『こんばんは、父さん』。佐々木蔵之介さん、平幹二朗さんとの3人芝居なんだけど、このふたりを相手にして、ひけをとらない溝端くんの姿は感動ものでした。

119日は15代準グランプリ・塩澤英真くんの舞台『サクラ大戦 奏組』。原作シリーズの知識がまったくないまま拝見したんだけど、コスプレ含めて、すごく楽しめました。ジュノンボーイ当時はふっくらしたほっぺが印象的な塩澤くんも、大人になって精悍な顔つきになってました。

そして、昨日の1111日はFLAMEのライブ『楽炎』。



編集長ブログときどき補佐

5人の想い、ファンの期待、スタッフの熱意がひとつになった、とっても素敵な空間と濃密な時間でした。僕もステージに上がらせてもらって、きれいな女の子たちの視線を少しだけ受けて、かなりHAPPYな気持ちに(笑)。いつも一緒に働いているSEIGOはこんなステージで歌ったり踊ったりしてるんだってことに改めて気づかされました。

このときのレポートは、1222日発売のJUNONに掲載されるので、ぜひお楽しみに!