昨日、ずっと見たいと思ってて、身近な友達でゆいいつ行ってくれそうなMちゃんを連れて出かけてきました。
べ●く
映画の題の意味は、なんとベルの大好きなわんこのなまえ。
ブルテリア、べるはいつか飼いたいと思ってる犬なんです。
毛が短くてぱっつんぱっつんの背中とか腹とかなでまくったりもみもみしたい!!
いつか買ってやるーー
ところで、映画に戻りますが
なんなの。このもやもや感は======でした。
この下めっちゃネガティブ。そしてネタばれ注意
はなし的にはおいおいそこまでスケールでかくしていいのか?と思ってて、その部分はなんとなくひろが痛い目にあったもののなあなあで落ち着いてて、こんなもんかーって肩透かしを食った感じ。
そこの部分に手をださんでもええんちゃう。
漫画だと書き込んであるのかもしれないけど、エディとの関わりもようわからんしなんやそれだし。
そしてなんでイヌまで盗む必要あんねんですねー。うん
けれどまだよかった。
あの妹が顔は幼いのにどうみても、めっちゃすれてて、ありえないと思うのもまあいい。
けれど、最後、うたえよなーーーー。
ずっと小雪がうたうとこをみゅーとにしてて、でもそれは最後の盛り上がりまでとっといてんだよね。
何度も何度もそういうしーんが有って、もったいぶんなあと思ってたけど、まあ最後にやってくれればいっかとおもってたのに。
最後までくちぱくかよ!!!!!
ありえないだろ。ありえない。
そんなに佐 ●健を使いたかったのか?そんなに佐 ●健は歌えないのか?
そんなにすごい歌手だったって落ちにしたいなら、本気で歌える歌手を主役にすれば良かったじゃん。
たしかにイメージで固まってるのかもしれないけど、その固まってるみんながおお!って思うきゃすてぃんぐにすればよかったんちゃう?
ナナを読んで歌を聴いたときに、思った。
やっぱりこういう歌をテーマにした映画を作るには、まじで歌わせないと。
もやもやす~~~る~~~~~
とMちゃんと2人で意見は一致した。
そして、これを見に行けといったMにー。これは残念な映画だよ。