50代の女性教師が
自ら担任するクラスの入学式に参加せず、
自分の子どもの入学式に参加した事が問題になってるようだね。

批判派と擁護派に分かれてるけど、
私は擁護派です。

批判派の中には、
『聖職者として~云々』
『公私をわきまえろ~』
等の意見が出てるみたいです。


一生に一度の我が子の入学式、
母親の代わりは居ませんよねぇ。
でも入学式にクラスの担任になる教師がいなくても、
その生徒達はひどく落ち込むでしょうか。
その生徒達は
自分の親さえ来てくれれば嬉しいと思うんじゃないでしょうか。

そもそも、この女性教師は

>> 受け持ちの新1年生には女性教諭が事前に用意した「大切な日に担任として皆さんに会うことができないことをおわびします」などとする文書が配られた。

このように対処してるんだよね。

て事は、
学校側はオッケー出してるんだからいいじゃんそれで。

こんな事でいちいちニュースにされたんじゃ、
教師になりたくないって思う人も出てくるよねー!

教師の代わりは居るけど母ちゃんの代わりは居ない!
長い人生の中で教師は一時だけど、
母ちゃんは一生モンである!

このクラスの生徒が大人になった時、
苦い思い出として残るもんなんでしょうか。

もし私がこのクラスの生徒でも、
多分忘れてるかなんとも思わないけどな!
だって卒業式ならまだしも、
まだ教師と生徒の面識も薄々か無い状態での出来事だし。

この生徒達が大人になって、
『あの先生入学式来ないとかあり得ない!最低!』

なんて言う人がいるなら、
それ極少数だと思うし、
逆にそんな事言う奴がいるなら、
そいつはちっちゃいねぇ、
と思うけどね。

ついでに関係ないけど、
私は小保方さんも擁護派です。


今日、同じパートのお二人からランチのお誘いがあって、
迎えに来てくれたので出ることに。

私が休んでる数日の間に
いろんな問題が勃発していたらしい。

足治さないとダメだけど、
早く出てきてちょうだい、
話せる人居なくて淋しいんだから、
と言ってくれて
すごく嬉しかった。元気でたー!
まだ一緒に仕事して2週間だけど、
心配してくれて、
ありがたいことだよね。





忘れもしません、
あれは土曜日の午後。
長女の中学の入学式とゆーそれはもうおめでたい日の事。

あの日は非常に寒かった。
雪が降ってた。
最近暖かくなってきたもんだから灯油は買っておらず、
さて困ったな、
エアコンつけようっと!
エアコンの室外機カバー外そうっと!

なんて思い、
キッチンから外に降りようとしたら
足をくじいてしまった。

しかも着地失敗したと思った瞬間、
あまりの激痛にそのまま倒れこんでしまった。

痛い、こんなに痛かった事はない。

足の甲が地面につき、その上に全体重がかかったんですねぇ。
あまりの激痛に、こりゃヒビか!ヒビ入ったか!
と思い旦那に連れられ救急へ。

外科の先生しか居なかったので応急処置&レントゲンで終了。
ギプスは嫌だったので松葉杖と湿布&薬をもらって帰宅。

激痛の為、寝れん。
大変な日でした。
で、月曜日。
整形外科に行って診てもらったところ、
右リス●ラ●関節捻挫、
だそうです。
(伏せ字に特に意味はありません。『フ』と『ン』が入ります。)

骨と骨を繋ぐバンド、つまり靭帯でしょうか、
何ヵ所も切れていて
気を付けないと小指の付け根を骨折する、
全治4週間、だそうです。

診断書を書いてもらい2週間は仕事もお休み。
先生曰く広範囲でちょっと重症ね、との事。

仕事をやすむのは痛いけど、
なんたって歩けないからね。
仕方ない。
先生曰く、もうちょっとすると色がぶわっと広がるけど驚かないでね、とのこと。
そして今日、湿布を貼り替えようと見てみたら。


うおー!
ちょっと見づらいけど実際の色はもっと濃いわい。
一昨日まではこんなにひどくなかったのに。

怖いですねぇ(T-T)
たかが捻挫ですが
こんなに痛いのは初めて。
たかが捻挫で救急、とゆーか病院に行ったのも初めて。

やっぱりギプスしてもらった方が良かったのかな?とか思ったり思わなかったり。

そろそろ買いだめしてた食材が切れる。
ヤベス!