映画『レイク・マンゴー』湖で死んだ少女に一体なにがあったのか。とゆう謎多きサスペンスホラーもんかと思ったら…少女が死んだ後の家族のその後と少女の生前の行いのドキュメンタリーちっくなものでした。この手法はモキュメンタリーとゆうらしいです。オープニングから少しずつ雰囲気が変わっていく様子は、スタンリー・キューブリックの『シャイニング』を観ているような不気味さがありましたが、観終わると別段なんでもないただの映画でした。しかもつまらないやつ。