ジブリ人の徒然日記 -3ページ目

ペタペタ…

骨組みにちぎった新聞紙をペタペタ貼りつけましたパー


コレが結構大変でしてショック!あせる
3㎝×3㎝にちぎった新聞紙をひたすらペタペタ…


完全に固まったら次は裏側にも新聞紙を貼って、次は半紙をちぎってペタペタしますひらめき電球

とりあえず

フランケンシュタインの怪物のマスクの骨組みが完成しましたひらめき電球


二時間ぐらいかなパー


次は新聞紙をちぎって、とにかく貼りつけていきますDASH!


あっ、何故『フランケンシュタインの怪物』と言っているのかというと、フランケンシュタインとは怪物を造った博士の名前で、あの物語には怪物に名前が付けられていないから、実は名無しなんですビックリマーク


更に付け加えると、フランケンシュタイン博士は実は博士ではなく、ただの学生なんですよ!!


知ってた!?

31日に向けて…

10月の31日に先輩のライブがあり、今回はハロウィンということで仮装して行くとワンドリンクがサービスされるんですコーヒーカクテルグラスビール


先輩は当初、ドラキュラ伯爵を考えてたんですが、なぜかルパン三世の次元大介に決まりました汗


意外に次元大介の格好って
・白シャツ
・黒ネクタイ
・黒のスーツ
・黒のハット
と思いきや、実は中のシャツは薄い水色なんです!!


オシャレさんなんです(笑)


先輩は出演するからいいですが、かくいうボクは何をしていこうか………



造形技術を駆使してフランケンシュタインの怪物のマスクを造ってみようかと思いますひらめき電球



さっそく、取り掛かりますレンチ


完璧な世界

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今日は地元で飲み会…


と言っても和民でただの食事会なんですが…


ま、まぁ酒を嗜めないボクにとっては、いつもとあまり変わりない光景なんですが、珍しかったのが19時集合の解散が22時と早かったぐらいですかな


年末にやる同窓会の話し合いを多少、具体的に語り合い、そんな感じでした

帰ってウトウトしつつ、1時からはサンテレビでミッドナイトシアターを

今日の作品はケビン・コスナー主演の『パーフェクト・ワールド(1993年)』



内容は脱獄犯と人質の少年との交流、そして男を追う警察署長の苦悩を描いた犯罪ロードムービー。


「あっ、この草むらで相棒が……」

と、一度観たんで内容把握しつつも、ついつい終わり近く、ブッチ(K.コスナー)がフィリップ少年(T.J.ロウサー)に撃たれてからは、もう涙ボロボロでした

ったく、一体いつからこんなに涙もろくなってしまったのか〓

これじゃあ感動する映画を劇場には観に行けないです、まったく

年を取ると涙もろくなるってのは事実です厄介ですよ(笑)

P.S.

このサンテレビで放送されてるミッドナイトシアターで気になることが一つ……


エンディングというか、次回の放送映画予告の時に流れる寂しげなピアノの曲があるんですが、曲名など一考に謎なんです


Googleで調べても分からなくて、唯一ボクと同じ質問をしている人がいたのを見付けただけでした〓

凄い心地よい寂しさを与えてくれるこのメロディー、是非興味のある方は聞いてみてください〓〓