junneさんのブログ -2ページ目

やっぱり

今日は彼はお仕事でお泊まり


まれにしかないことで
知り合ってから
今回で2、3回目くらいかしら


居なきゃ居ないで
気楽かなぁって
正直思っていたけど


実際は
やっぱりなんだか淋しい

好きなんだな

ってしみじみ思う私(^^;)


明日もお泊まりだって
言ってたなぁ


昼間は友達と遊ぶから
楽しい時間過ごせるけど夜は大丈夫かしら
私(-.-;)y-~~~



つい昨日までずっと一緒に居たのに


四六時中居すぎて
疲れてたはずなのに


やっぱり淋しい(。・_・。)ノ


近くに居ないって思うだけで
それだけで淋しいよー
(T^T)


好きなんだなぁ
私ヽ(´ー`)ノ

お父さん

私のお父さん


自分勝手でわがままな
こどもみたいな
お父さん


そんなお父さん似の私は最近よくぶつかる事が多くて、周期的によく無言のケンカをする


お互い素直じゃない所も似ていて
お互いに似ているときっと自覚している


本当はこんな風になんかなりたくないのに

もっともっと
色んな話をしてみたいのに

お父さんって素直に背中に寄りかかっていきたいのに


顔を合わせると
出来ない


最近では彼と過ごす時間が増えていて

尚更すれ違う毎日


行ってきます
って本当は言いたいのに

お仕事、お疲れ様
お帰りなさい
ってちゃんと言ってあげたいのに


何も言えないまま
避けて逃げるように
出て行く私


後ろ姿を見る勇気がないからそのまま振り返らずに彼のもとへ向かう


私はお父さんのこと
本当は
本当は大好きなんだから

何だか最近
すごく涙もろい


彼を好きになってから
人の痛みがわかるようになった

自分の儚さに気付かされる

たからもの

手を差し伸べると


必ず君は握り返してくれる
包んでくれる


ほっとする
安心する


だいすきって言っても
何度言っても
言い足らなくて


愛してるって
言えなくて
何度も心の中で叫ぶ声は
感情となって
君に溢れ出る


まるで地面に注がれて染み渡ってゆく水のように

君に触れると


全身全霊で湧き出てくる

こんなの初めてで
自分でも不思議だけど


これが君に対する感情で
現実なんだ