May'n week第五段!

電波諜報局。

今回は自力当選!

毎回、応募しているけどなかなか当たらないんですよね。

machicoちゃんのリリイベの時にそんな話をしていたら、まさかの当選!

自力当選は約1年ぶりでテンション上がりました(*^^)v

で、当日は観覧前に、




部長がこの前行ったということで虎の門ヒルズに行って、駅に向かってる途中で、







鯛使活動。

神田達磨デビュー!

そして、秋葉原に行って、







タワレコの部長コーナー、アニメイト秋葉原と寄ってきました。

そして、会場に向かい、電波観覧。

ゲストは攻殻機動隊から新垣さんとアルバムをリリースしたELISAさん。

新垣さん、安定したトークでなかなかおもしろい方でしたね。
攻殻機動隊、前のシリーズは全部みてるけど、今回のシリーズは声優陣が変わって見てなくて、、、

映像の紹介があったので、
ちょっと見てみようかなと思ってます。


そして、ELISAさん。

相変わらずの美人さん。その気にさせましょうコーナーは???でしたが、歌は本物だと思います。

AS LIFE、いいアルバムです!

みなさんもぜひ聴いてみてください!

そして、最後は記念撮影。

みんなでmachicoちゃんポーズww

写真は電波諜報局のTwitterをご確認ください!
May'n week第四段。

部長がFM-fujiの番組に生出演、代々木にあるサテライトスタジオで放送の様子が見れるということで行ってきました。

スタジオの名前が「ViViD」ということで部員には馴染みのある名前で勝手に親近感を覚えてましたw

パーソナリティは間宮さん。

彼女は部長の総会で司会を務めたこともある方で、とても楽しそうに放送していました。

スタジオの外で、部長見たさにガードレールに登って見てたら注意されちゃったので、今度からは気をつけようと思います。

ルールはないけどマナーは守って。

部員としての自覚を持たないとイケないですね。

この放送、ユーストリームでの同時中継もやっててそれを見ながら楽しい時間を過ごすことが出来ました!

そうそう、自分の投稿したメールがその後読まれたらしいですww

人生最大の失敗ということで、飛行機に乗りそこねたことを送ったんですww

間宮さんのコメントが気になりますが、スマホの電池がヤバくて聴けなかったのが残念。




ということで、一日追加されたMay'n week。

ここで終わったと思うでしょ!?

ところが、






なんと、





このラジオの放送中に、









応募していた電波諜報局から、生観覧当選の通知が届きましたwwwww

まさかのもう一日追加(≧∇≦)

そのお話は、次の機会に!
さてMay'n weekの第三段は渋谷のタワーレコードでのミニライ部!

イベントの前に新しい聖闘士星矢を鑑賞!



フルCGで描くこの作品。子供の頃に見てたのとはちょっと違った感覚でした。

十二宮編を詰め込んだもので、もうちょっと一つ一つの闘いを尺をとって描いて欲しかったなぁ。

映画のあと、お待ちかねのライ部!

前日に全力を出しきっての参加でしたが…

1曲目にwelcome to the fanclub's nightで一気にボルテージMAX!

結構、油断していた部員さんも多かったのではないのでしょうかww
自分も油断していた一人ですww

そして、誰がために。

M3のオープニング候補曲だったというこの曲。
ロックに熱く歌い上げるその姿は、前日にライ部を一本やったとは思えないくらいカッコイイ姿でした。

そして、3曲目。

ふぉね!

タイトルコールの瞬間、自分も周りの部員さんも、

おおおおおおおお!

まさかのセトリに興奮ww

そして、みんな笑顔でららら~♬と手を振って、とても楽しかったです!

4曲目。かたつむり。

台湾のジェイ・チョウさんのカバー。

綺麗なメロディで、今回注目していた曲で、部長がどんな表情で歌うのかが楽しみでした。

特に最後の「空へ~」の部分に注目していたのですが、この部分はほんとにいい表情。
カメラがすっとフレームアウトして、真っ青な空を映す映像が頭の中を駆け巡りました!

そして、最後にRe:Remember。

アニメの世界観、とくに敵の気持ちを歌った楽曲で、過去を引きずる悲しいバラード。
OPで使用するには切なすぎる曲ではありますが、あえて使用したチャレンジとなる曲だそうです。
部長のなんとも言えない表情と声がマッチして素晴らしい曲となってます!

そして、ライ部後といえばデ部!

肉!肉!にくーーーーー(・肉・)



当初はここでMay'n weekは幕を閉じる予定だったのですが、、、

部長がラジオに出るということで、もう一日追加ww

ということで、続きはまたの機会に!