えーっと…前回ブログを書いたのが箱根駅伝ですってよ(苦笑)。なかなか書く時間がないなぁ![]()
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今回はようやく
SixTONESのライヴに行ってきましたよー![]()
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50目前にして初のアイドルのライヴだったので不安だったけど、とりあえず去年末にツアーグッズが先行販売された時に「アイドルのライヴ行くならペンライト」ってことで買ったんだけど、私は北斗くんと髙地くんのゆごほく推しなので、どっちかが来たらそのカラーにすればいいかなって思ってたんだけど、どうやらそれはタブーだということで、どっちの色を着けるか決められないまま会場に着いてしまいましてね…。結局、周りを見て北斗くんファンの方が多そうだったので髙地くんカラーにしました。自分のまわりで多かったのはジェシーくんと田中くんかな。
ライヴって「皆で楽しもうぜ
盛り上がろうぜ
」って感じだけど、SixTONESはそれ+いかに『楽しませる』かを考えてると感じられたな〜。これはSixTONESに限らずこの事務所の全てのアイドルに言えることなのかも。
今回、席が過去一いい席で、視力悪いけど肉眼で見られたのが何よりも嬉しかった![]()
元々ファンサをしてもらうという概念はないので、そんな近い距離で北斗くんと髙地くんがファンサしてるのを見られたこと自体が嬉しくてニヤニヤしちゃったんだけど(笑)。2人に限らず全員近くで見られたしね。北斗くんはオールバックでアイメイクがバッチリだったことも相まって色気がハンパなかったし、髙地くんはスタイルいいし、カッコ可愛かった(*´ω`*)![]()
…でも髙地くんは近くで立ってても割と反対側を見てることが多かったのがちと残念かな。
ファンサとか『楽しませる』っていう概念で感じたことなんだけど、私はファンっていうのはその人が気になって遠くからその活躍を『見させてもらってる』って感じなんだけど、これだけ『与えてもらってる』って感じだと、それが当たり前と思っちゃうのかな。それで、自分の思うような仕事をしてくれないと不満爆発ってなっちゃうのかなって。曲がこんな感じのばっかでイヤだとか、MVダサすぎとか、フェス出るなとか…って。そういう概念がない方が素直に楽しめるのにな〜ってなっちゃうのは長年いた界隈の違いだから仕方ないのかも知れないけど。他人へのファンサでも近くで見られて嬉しかったしね(笑)。
でも、また観に行きたいなー。次も申し込むだけ申し込もう。次のツアーのペンライトも買って、ペンライトが今のと2つになるから、それで黄色と黒(ペンラだと白)にすれば問題ないのかな。


