今日のランチは日本橋小伝馬町の『カフェ紅』



カレードリアとさつまいもチーズケーキのセットをいただいたキラキラ
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彼女と銀座に婚約指輪を見に行った後、



映画『リアル・スティール』を見た



…80点



ストーリーは陳腐だったが、迫力もあり演技も良くなかなかの感動作だった





夜は銀座の隠れた良いお店『CAFE OHANA』へ



ビール片手にハヤシライスを食して最後はカフェラテ幸せのカテゴリー-2012011421570000.jpg



相変わらず素晴らしいキメの細かさラブラブ!





帰りの日比谷線車内で、わめき声をあげている子供がいた



子育ては大変だなーと思って眺めていたが



よくよくみると、アラフォー女子四人組だった



1人がかなり泥酔しているらしく、半分泣きながら叫び声に似たうめき声をあげ続け、足をバタつかせ…



友人も溜まりかねて、『うるさい!黙れ!!』と何度も一喝したり、終いには足や頭をぶち始めたり…





酒癖が悪いらしい



あんなにたち悪い酔っ払いは初めて見た汗



『良い会社』にお勤めだそうだが、人間ああはなりたくない(-_-;)



お酒は気をつけよう得意げ
昨日は久しぶりに早く家に帰った



番組表を見ていると、『ブラタモリ』が始まりそうだったのでチャンネルをNHKへ



久しぶりだなー、と見始めたが特集は『吉原』



微妙に下ネタを挟むトーク展開



色々ネタが尽きてきたんだろうけど、



風俗街の伝統をNHKが取り上げるなよ



『昔は女性も通う観光地だったんです』



なんてフォローのコメント入れるぐらいなら最初から取り上げるなよ!



…と1人突っ込む



下ネタは大好きなんだけども



サラリーマンNEOとか松ちゃんのコント番組とかもそうだけど、



あーゆー番組は民放に任せて欲しい



最近、『表現の自由』や『公正な情報発信』、『教育』などの担保ではなく、バラエティーやドラマなど単に視聴率を取るためと思われる番組構成が多い



やはりそんなNHKに受信料を払う気はしない



受信料をちゃんと取りたいなら根本的に考え方を改めるべきだと思うけど



ブラタモリは開始から20分も経たないうちに寝てしまったぐぅぐぅ星空
非常口のマーク走る人



白地に緑の矢印は、矢印方向に非常口があるよということを示し、



緑地に白の矢印は、非常口はここだよということを示すらしい



まあ、非常時にそんなものを確認する余裕はないだろうな



普段から意識してチェックするような奇特な人を除けば、あまり意味のない記号だ





帰り道に歩道と車道の区分を表す線が白線二重になっている区画があった



駐車や停車の禁止だろうか?意味が分かっていない自分にとってはそれも意味のない記号でしかない





ジェスチャーなどもそうかも知れないが、人間が定義付け・意味付けをしているものは、



当然それを解釈する者によって持つ意味が違う



手招きがあっちに行けと示す国もあれば、子供の頭を撫でてはいけないという国もある



言語も含めてそれは社会のルールだと言われればそれまでだが、



本当にそれが適切な表現なんだろうか





踏切は黄色と黒



その理由は黄色は遠くから見ると目立つ警戒色だから、



とか



虎や蜂がそうであるように、黄色と黒に人間は危険を感じるから



といった理由を聞いたことがある





でも危害なさそうなキリンだって黄色と黒



そもそも海外の踏切は黄色と黒ではない





黄色と黒が持つ意味が違うから?



踏切が危ないとみなされていないから?





そーいえば、色ってやつは国によって定義が違う



虹を見て3色だという民族、4色、5色、7色…



まあみんな感じることは違うってことだけは確かだ





…なんて徒然なるままにに考えていると、何だか『現代文』を思い出して疲れるので、今日はもう寝ようぐぅぐぅ星空