羽田の駐車場まで高速を使って、前日の早朝に到着。
お盆と重なっているため、道路事情がはっきりしないため、用心をして早めに着くいておくようにしました。
車の中で3時間ほど仮眠をして、駐車場へ。
それほど待たされることなく、羽田の国際線にバスで送ってもらうことができました。
2泊3日の強行日程です。
とくに父親のわたしは自宅から羽田までの運転があるので、体力勝負です。
いよいよ羽田から一路、台北へ。
機内は落ち着いた雰囲気で、ストレスなく過ごすことができました。
子どもたちは飛行機に備えつきの液晶テレビで音楽を聴いたり、映画を見たりとそれぞれ楽しんでいました。
わたしは、飛行機の雑誌を読んだり、持ってきた本を読んだりのんびり過ごしました。
機内食は、洋食と和食があり、和食を選んで食べました。
おいしいという感じではありませんでしたが、朝食としては十分な物でした。

 
 
最後の晩、と言っても2泊3日だと二日目の夜なのですが、ガイドブックで気になっていた四川料理屋さんに家族で繰り出しました。


前日は、しっかりとした夕食をとっていなかったので、ビールを飲みながらじっくり食べることができるので、パパ的にはうれしいのです。


さて、メニューは日本語メニューもあり、食べきれないほど注文をしてしまいました。


支払は日本円で7000円くらい。


まあ、日本で食べたらそんな金額では収まらない品数を頼みました。


おしいけど、辛い。


辛いけど、おしいい。


ヒーヒー言いながら、家族で楽しく食べました。