Junky sugar sessionの今井です。
素晴らしい動画を見つけたので紹介します。
5万年の音楽史が7分間に凝縮された動画です。
↓
いやぁ素晴らしい。絵の才能って本当に羨ましいですね。
音楽の起源って
・小鳥のさえずりなどの動物の鳴き声を真似する事からはじまった
・言葉の強弱や高低からうまれた
・歩いたりするときや、石器を作ったりするときのリズムからはじまった
・遠くに信号を伝えるときに音をだしたものから楽器がうまれた
・雨乞いをする時など、願いを強くあらわしたいときにうまれた
などなど、諸説あって未だに不明なんだそうです。
僕が言うのもなんなんですけど音楽なくなっても別に誰も死なないじゃないですか、
でも5万年もの間ちゃんと残っていて、しかもどんどん新しい音楽が生まれているわけですよね。
だから今音楽業界が下火だとかなんだとかさんざん言われていても、音楽がなくなることはありえないんです。
時代に合わせて音楽が新しい形に変わることはわかりました。ではこれからの音楽は一体どうなるんでしょう?
上の動画をみるとJAZZが入ってきてからどんどん音楽が多様化してきるんですよね、ここ100年ぐらいでガラッと変わりました。
そして僕は今の音楽の最新ジャンルって初音ミクとゴールデンボンバーと思うんですよ。
初音ミクもゴールデンボンバーも過去には絶対できないスタイルでパフォーマンスしてます、演奏しなくても人がそこにいなくてもライブに動員できる、今までできなかったことを成し遂げました。
これからは音源自体にそこまでの変化がなくても、アウトプットやパフォーマンスの仕方が大きく変わって来ると僕は思います。
僕たちも新しい波を作るため、ネットミュージシャンというジャンルを確立させようといろいろ計画を立てています。
時代を動かすような新しいジャンルのアーティストが出てくるのが今後も楽しみですね!
Junky sugar session ジャンキーシュガーセッション
ウェブサイト:http://www.junkysugarsession.com
フェイスブック:http://www.facebook.com/JunkySugarSession
YouTube:http://www.youtube.com/watch?v=yrwydCaVyv4
ツイッターID:@junkysugar

皆様ご無事でしょうか?Junky sugar sessionの今井です。
今日の早朝、淡路島で震度6弱が観測されました。
今後1週間は震度5弱程度の余震の可能性あるので警戒が必要なようです。
気をつけてくださいねー。
今朝僕は「ウィ! ウィ! ウィ!」という緊急地震速報音で目が覚め、
一瞬で『何だ!?』という警戒モードに切り替えて地震に身構えることができました。
緊急地震速報音の音もの凄い威力ですよね。緊急さがもの凄く伝わるというか、
音の威力ってやっぱり凄いなって思いつつ、気になったので緊急地震速報音がどんな音になっているのかちょっと調べてみました。
今日僕のiphoneが鳴らした音はこの音です。
この音は小久保隆(音環境デザイナー)さんが作った音で、音符にできない「聞いたことのない音」、普段耳慣れない音が鳴ることで、異常を検知するという人間の習性を利用したものになっているらしいです。後は3回鳴る事で急かしている雰囲気をだしているんだとか。
テレビの緊急地震速報音↓
楽譜にするとこれ

出だしは軽快なチャイムのようで、最後は危険が迫っているような不協和音に転じます。小さい音声でも高い音が耳に残るというかなり計算された音階なんだそうです。
耳の不自由な方にも聞き取れる音になっているらしいです、凄いですよねぇ。
音楽理論を1から学ぶのもいいなぁ~
ではまた!
Junky sugar session ジャンキーシュガーセッション
ウェブサイト:http://www.junkysugarsession.com
フェイスブック:http://www.facebook.com/JunkySugarSession
YouTube:http://www.youtube.com/watch?v=yrwydCaVyv4
ツイッターID:@junkysugar
Junky sugar sessionの今井です。今日もブログ書きます!!
今日こんな記事を見つけました。
→「音楽がミュージシャンのところに帰ってきた」
上の記事を要約するとつまり、
インターネットの出現によってアーティスト自身がレコード会社の機能を担う時代が来た!
ということです。
アーティストは音楽を作るだけでなく、SNSや動画配信サイトを使って広報や情報管理、イメージ作りを自身でする。そして音楽配信サービスの普及と進歩によって自分で発売・販売することができる時代が来たということです。
はい、つまり
僕たちネットミュージシャンというジャンルがこれから来る!
ということなんですね!笑
僕たちのようにレコード会社に所属しないアーティストが今後増えてくると思います。
そしてJunky sugar sessionがその先駆者となるように頑張ります。
今はまだ発表できませんが、インターネットならではの活動もこれからどんどん行います。
例えばこんなツイートをたまにしています!
このツイートを見て声をかけてくれた方も多く、インターネットならではの繋がりを活かしてこれから面白い活動をたくさんしていきたいと考えてます。
あっ!何か一緒に活動したい方今でも募集中です!連絡ください!
それではまた!
今日こんな記事を見つけました。
→「音楽がミュージシャンのところに帰ってきた」
上の記事を要約するとつまり、
インターネットの出現によってアーティスト自身がレコード会社の機能を担う時代が来た!
ということです。
アーティストは音楽を作るだけでなく、SNSや動画配信サイトを使って広報や情報管理、イメージ作りを自身でする。そして音楽配信サービスの普及と進歩によって自分で発売・販売することができる時代が来たということです。
はい、つまり
僕たちネットミュージシャンというジャンルがこれから来る!
ということなんですね!笑
僕たちのようにレコード会社に所属しないアーティストが今後増えてくると思います。
そしてJunky sugar sessionがその先駆者となるように頑張ります。
今はまだ発表できませんが、インターネットならではの活動もこれからどんどん行います。
例えばこんなツイートをたまにしています!
【定期】Junky sugar sessionの楽曲は、あなたが出演・制作する番組・映像作品、「歌ってみた・弾いてみた」や、カバー動画等で、無許可&無償でご利用頂けます。その他、どんな方向でも一緒に面白い活動ができる方を募集中です!気軽にメッセージください!
— 今井文哉 Junkyさん (@junkysugar) 2013年1月5日このツイートを見て声をかけてくれた方も多く、インターネットならではの繋がりを活かしてこれから面白い活動をたくさんしていきたいと考えてます。
あっ!何か一緒に活動したい方今でも募集中です!連絡ください!
それではまた!