何をしても中途半端

 

そのくせ糞嫁は、一人前に言い返してくる

 

まぁ、言うたことができてないんだから、黙らせるけどね

 

 

 

そう

 

 

 

自分で行ったことができてない

 

 

 

出来ないなら言うな

 

 

 

言われるのが嫌だから、その場しのぎで返事するのがアカンという事が分からんのか?

 

 

 

なんでもかんでも「自分でやる」、「触るな」、「次の休みにやる」の一点張り

 

出来た事なんてめったにない

 

そもそも、自分で言うたことすら忘れている

 

ホンマにイライラすす

 

俺の前から消えてくれたらいいのに・・・

 

10万回ぐらい心でそう唱えたら消えてくれたらいいのに

 

 

 

 

 

とにかく、出来もせんことを出来るというな

 

迷惑や

基本的に関心もないし、どこで何をしていようが知ったことじゃありません

 

ただし、子供の手前「いつ、どこへ誰と行く」ということぐらい、きちんと伝えていけ

 

100歩譲って「どこに行くかぐらい言え」

 

1000歩譲って「嘘でもいいから何か言うてから行け」

 

10000歩譲って「遊びに出た次の日は誰よりも早く起きろ!」

 

てか、休みの日に昼まで寝てんなよ!

 

 

因みに、私は休みの日でもちゃんと7時までには起きている

 

ひとりで朝ご飯を作って食べている

 

娘が起きたときは、時間的な余裕があれば彼女の分も用意して食べさせるようにしている

 

 

時間が無い時は、昼までどうしているんだろう・・・

 

心配だ

この2年

 

我慢した

 

我慢に我慢を繰り返した

 

でも結局、何も伝わらない

 

伝わる奴には簡単に伝わる事でも、伝わらない奴には全く伝わらない

 

丁寧に分かり易くかみ砕いても伝わらない

 

気を使って遠回しに伝えても伝わらない

 

ならばと単刀直入に伝えても伝わらない

 

何が残念かといえば、愛娘の成長に大きく影響しているという点だ

 

片付けられない

 

気が付かない

 

人を無視する

 

人の話を聞かない

 

etc

 

 

クソみたいな女の分身となり下がってきてる

 

関係を切り離せればどれほどいいことか・・・

 

何とかしなければ・・・

ツイッターにブログ、snsというツールが普及し、誰もが簡単に「言葉」を発することが出来る時代


言葉の重さを感じる事もなくなっていた。


薄っぺらな


重みの無い


上っ面だの体裁だけを整えた言葉が溢れている




そんな中、何故かふと目が止まったのが、加藤一二三 九段の言葉だ


棋士人生はまだまだこれから!

いま始まったばかり。

そして、勝負事には、勝ちか負けの二択しかない。

だからこそ、つねにその先にあるものを見据えて観る人びとの魂を揺さぶる、後世に残る棋譜を紡いでいただけたらと願う。

偉大なる後輩棋士たちの、長い長い棋士人生の前途を祝して。』

『人生も、将棋も、勝負はつねに負けた地点からはじまる。』

ものすごく心に響いた。

加藤一二三 九段の優しさと厳しさ、大きさが忍ばれる。

気がつくと、
涙が溢れて止まらなくなっていた。


心の奥のガチガチになった蓄積した何かが洗い流されるような、、、

そんな、力を感じる言葉だ

涙が止まらない、、、
でっかいものと言えば、親父の背中、奈良の大仏、太陽の塔!
夕方に高速から見れる太陽の塔は、なかなか見ごたえがある。











とはいえ、、、

これがまた、なかなか見れない😢

どこかに良いポイントがないものか


なん十年かぶりに飲んだら、以外とアッサリ(笑)



記憶ではもっとマッタリとした味わいだったような、、、

変な缶コーヒーよりも飲みやすくて、コレはコレでアリかもしれない🎵

あぁ

辛いものが食べたい
この時期は雨も多くて洗濯好きには嫌な季節です。

そう、私は洗濯好きです。

できる事なら毎日洗濯機をまわして、洗濯物を溜めたくはない。
まあ、最近は休日と天気のタイミングがなかなか合わないから、仕方ないんだけど、、、


しかし、私の洗濯を妨げるものは仕事と天気だけではない。







最大の敵、、、








それは、、、、







鬼嫁である。


休日の最高の洗濯日和。
朝起きて、早速洗濯機を回そうとする私。

それに気付いたのか、急に起きてきて不機嫌そうに「触るな」「置いておけ」と言う嫁。



仕方ないから、嫁が出掛けるまで待機!


さあ、いよいよ洗濯タ~イムっ!



洗濯物を洗濯機に投入


(ルンルン🎵)


洗剤を洗濯機に、、、、


ん?


また、詰め替えようのパックを詰め替えずに使っとる💢
何回言っても、頭の悪いやつには伝わらんらしい。
とりあえず、詰め替えしてから洗濯機に洗剤を投入


(ルンルン🎵)


柔軟剤を洗濯機に投入


(ルンル、、、、あれ?)



ない!

また、柔軟剤がないっ!!

買い置きしてそうな場所四ヶ所を探しても、無いっ!
まあ、無いものは仕方ない。
このまま続行しよう。

帰宅した嫁に、柔軟剤について尋ねると、、、





「無い。」
「無いから洗濯せずに置いてんねん。」





ここんところ、何回か洗濯したけど、ずっと無かったやんけ、、、




何回このやり取りするんだろう。




アホみたいに買い込んでるものと、買い置きが一つすらない物の違いはなんなんやろ?



もう、しんどい、、、
最近、思うところがあり半日ドックへ



やはり、、、



想像してた以上に、、、





 
生活習慣病のように、自分でどうにかできる事なら、全然怖くないけど、、、


この歳になると、やはり何かしら、、、






まあ、一度は死にかけて拾った命。
一欠片の悔いも無いように、精一杯前を向いて歩かなければ!


とりあえず、半年前に靭帯をやってしまい運動らしい運動もせずにきたけど、リハビリを兼ねてトレーニングから開始してみよう!

いつもは、数日経って怒りが治まってから書くから冷静だけど、リアルタイムだと怒りで言葉が選べないため、気分を害する可能性があります。


毎日毎日、色々なコトがあり、なるべく受け流そうと努力しているが、限界もある。

先程(23時過ぎ)、残業の末、帰宅。

作りおかれた晩飯は、冷凍食品の餃子と冷凍食品のイカの炒め物。


覚めた状態では食べれたものではないので、普通レンジでチンはするものだと私は認識している。


別に、作り(?)たてを求めているわけでも、冷凍食品に不満があるわけではない(もう慣れた)。


ただね、旦那が帰ってきたら、チンぐらいはしないのか?


百歩譲って箸ぐらいださせんか?


言いたいことは、日々山盛り。
だけど言い出したらキリがないし、一切理解しようとも改善しようともしないから、もう、なにも言わない。言うだけ無駄だ。


テレビの前に陣取り、こちらに背中を向けて微動だにしないお決まりのパターン。


はいはい、勝手にさせていただきます、、、


まず、餃子をレンジで暖める。





暖めすぎてしまった(-_-;)
取り出してテーブルに置く際に、ガチャンと音をたててしまう。


はい、頂きましたぁ~
「子供寝てるんやし、静かにしてっ!」

次にイカを暖める。

こちらは少し控えめにチン🎵

無音は無理だけど、カチャンという控えめな音でミッションコンプリート!

細かなことは色々あるが、とにかく食事を終え食器をシンクに置き水につける。

そして、帰宅後、初の水分摂取。
冷蔵庫を開けてお茶を取り出し、コップでお茶を飲む。





(チッ!ウルッサイネー💢)







、、、(カッチーン)





私「今、うるさい言うた?」

嫁『言うたよっ!うっさいねんっ💢』




これが疲れて帰ってきた旦那に言う台詞か?



帰宅30分後には、あまりにムカついたのでなにも言わず外出。


もう、出ていってくれれば良いのに。
一人の方が、どれ程ストレスがないことか。

3日前

家に帰り就寝前に冷たいものが飲みたいと冷蔵庫を開けると、そこには見慣れぬ大きい箱が1つ。

邪魔だなっとどかしてみると、それなりにズッシリした重量を感じる。

中を見ると・・・・




<わぉ♪>




ショトーケーキにミルフィーユ?
その他諸々で5つぐらいのスイーツ♪




41歳のオッサンもスイーツを前にすれば中身は乙女に変身できる。
危なく勢いで手を付けそうになった。



間違って娘の食べたい物に手を付けてると、後々、始末に負えないことになる。
それに、こんな時間に食べたら、また太ってしまう。



スイーツを前に、乙女のハートを持つ41歳のオッサンは、鋼の自制心で冷蔵庫にスイーツの入った箱を戻した。

(だって、明日帰ってきたら残ってる俺の分を食べれるんだし~♪







<就寝>
<起床>
<出勤>
<労働>
<帰宅>






ちょっと帰るのが遅くなってしまった。

駅から速足で30分ちょっとの時間をかけて坂道を上り、汗が吹き出してとまらない。


とにかく、冷たいお茶でのどを潤し、冷蔵庫にある箱を確認。




<うんうん♪>




<食事>
<風呂>




冷たいお茶を冷蔵庫から取り出し、ついでに箱の中身を確認♪



なんか、軽い・・・



中身を確認、、、



半分ぐらい残っている。




どれを食べていいのか分からないし、何よりも深夜2時に食べるものではないので冷蔵庫にリターン。


明日こそは食べてやる!







<就寝>
<起床>
<出勤>
<労働>
<帰宅>




言われる前に手を洗い、うがいをし、食事に。


珍しく機嫌のいい嫁。


晩飯のパスタとバンバンジーを食べて、ビールを飲みつつ一息着く私。
キッチンにいた嫁から、、、、

嫁『パスタまだあるけど、食べる?』

私《心》<珍しい事を言いいよんな・・・。>
私「お、おう」




    <30分経過>





リビングでDVDに撮りためられたドラマを消化している私。

自身の寝室で氷上のセイウチのようにゴロゴロしているであろう嫁。





私は黙ってキッチへむかう。



そうです。
「パスタが残っているので食べる?」と聞かれたものの、肝心のパスタは出てこずじまい。

溜息をつき、パスタ(追加分)を食べだした私。



食器などの物音に気付いたのか、嫁が飼育ゴ、、、、寝室から出てきた。







「あ、忘れてたわ」

    




ありえへん・・・


お前、キッチンでパスタの入った鍋の前でパスタ見ながら、言うてたやんけ・・・




ぐっと怒りをこらえつつ、パスタを完食。

食器をシンクに運び、さぁ、いよいよ待ちに待ったスイーツとのご対面だ♪

冷蔵庫を前に、さっきまでの不愉快な思いなど、飛んで消えてしまった。

おーぷん ざ どあぁ~ぁ









箱ごと無い







カゲモ、カタチモ、ハコもないじゃないか~っ!!!

あいも変わらず、居候的な私の状態を再認識。


あーぁ、居心地が悪い。