革命的な日常~F×ck'n Rock and Roll Band! from Nagoya. We're JUNKSICKJACK -14ページ目

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何かを貰うことで幸せを感じる人もいるし、何かを上げることで幸せを感じる人もいる。どっちにしても自分勝手で、その相手がいなきゃありえない幸福だね。

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バンドは衝動によって活動してるけど理屈で考えるのも嫌いじゃないぜ。ただ衝動と理屈が矛盾しながら交互に畳みかけて来ちゃうけど。

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オレと同じような思いをウチのメンバーが持っているのか?持ってるわけねーじゃん、パートが違うんだから。

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どこかで知らない人がオレの歌を聴いてるかもしれない。でも、それが一体何なのだ?と言われたら…ま、どうってこともないよね、実際。ありがたいけどね。

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素敵な家族がいてボチボチ仕事も順調でいいメンバーと楽しくバンドもやれて毎日そこそこ楽しんでるよ。なのに作る歌は陰気でひねくれたものばっかりだ。まぁなんつーか、余裕のザマミロってことで。

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サボりたいとか遊びたいとか思ったときには…そんときゃテツヤ…死ね。っていう昔流行った歌の一節に今更ながらうなづいちゃうんだよね。

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オレは大した仕事もしてないし、嫁も大した家事してないよ。息子も勝手にいい子になってるしね。だからオレがこんなに苦労してがんばってる、とか言ってる世の中のオッサンが信じられないね。

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絶対的に自分は認められてると思ってるんだろうが、案外そうでもないことはいっぱいあるぜ。少なくともオレは認めてないよ、そんなことおくびにも出さないけど。

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だいたい人脈が何より大切って言ってるヤツは、結局自分に都合のいい人が欲しいだけで大して周りの人に気を遣ってないよね。

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みんな腹の中じゃ金儲けのことを考えてるんだから、そんなに爽やかそうに応対してくれなくていいんだよ。軽くやろうぜ。