Kobe10 Review after spending 8hours on it.
Grip : 10/10
- 特に不満点がみあたりません。
Cushioning
Fore Cushioning 10/10
- 柔軟性の高いルナロンに外周のクリアパーツの安定度が加わり、反発、吸収の
バランスはいいと思います。
Rear Cushioning 9/10
ー 単純に衝撃吸収という意味では悪くない。
バランスも悪くない。なにかが10にならない。。
Fit : 8/10
ー Fit はやはりFUSEレベルであり、それ以上でも以下でもなく。安いプラスティッ
クで無理やり保護している感じです。
Ankle Stability 6/10
ー zoom bagのビジブル化デザインに伴って、ヒールの安定感を損なっている
というのはデザイン通り。個人的にはアンクルbrace無しでの使用は
リスク高過ぎる感じを受けます。
9年もKobe シリーズを着用していると、同じプレーヤーのためのシューズなんだなと
いう事はなんとなく感じます。LeBron, CPの足首太い系シグとは違うし。
KDとも明らかに違う。
最近のKD7に見られるような重厚かつ技術の押し付け感はさほど無い。
かといってkobe8にあったソリッドさも無い。
7-8の中間、今のところこんな感じの印象を受けています。


久々に行ってみました。
ま、冗談のコレクションも発売してるならアリだけど。眺めるだけ。。
因みに棚は2016まで準備されとりました。


champs,FL,Finish Lineいろいろ見ましたが、
冗談のレーザー結構売れ残ってました。

味出すはマァマァ在庫あり。
UAカリーに至っては32cm以外全て完売。。

アシックス、海外では頑張ってるよなぁ

10式来ました。
市販品の配色に全く魅力が感じられ無かったので。作りました。
ベースは勿論エース5式。

まぁ想定通りかなと

Left to right
10-5-7


足首周りは低い。

10式は足首周りのあんこが少ない。
ヒールカップは内臓されているっぽいけど、
ビジブルズームバッグに乗っかっている不安定さをカバーできるほどの
強度は無いかも(想像)。
ビジブルズームバッグに乗っかっている不安定さをカバーできるほどの
強度は無いかも(想像)。

重量も結構ある。


フォルムは5式を擬えているかのよう。
10式のほうが母子球からつま先にかけて余裕がある。



やはり5式の完成度の高さは秀逸。
10は個人的に合わなかった9よりは足型に合う。
特にヒールから踏み込んだ際の許容性の低さは回避できそうだ。
特にヒールから踏み込んだ際の許容性の低さは回避できそうだ。

フォルムは5式を擬えているかのよう。
10式のほうが母子球からつま先にかけて余裕がある。

7式のシリーズの保護力の高さ、最高の安定感も好きでした。
それにしても黄変が惨すぎる。。。

爪先部分の高さのスペース余りすぎて紐で絞れないのがどの程度影響するか。。。
クッションとしては悪くないけど、ビジブルヒールバッグと引き換えに踵の安定感はトレードオフされている。
なぜ見せる必要あるのだろう。。
同じかそれ以上のクッション性と安定性を伴った5式や4式で充分だったような。
なぜ見せる必要あるのだろう。。
同じかそれ以上のクッション性と安定性を伴った5式や4式で充分だったような。
最近の物の比較。
<レブ2015と比べると>
Rev 2015のほうが
ソールとアッパーの柔軟性が高い
足幅が広い。
KB10のほうが固定力、安定感が高い。
履きやすい。
<UA狩1と比べると>
狩1のほうが
軽い
安定感有り
柔軟性と安定感のバランスが最高
ヘタりにくい。
安い
神戸10式のほうが、クッションはいいかもしれません。
10式はクリアソールで耐久性は恐らく低いことでしょう。
(グリップはともに悪くない)
<レブ2015と比べると>
Rev 2015のほうが
ソールとアッパーの柔軟性が高い
足幅が広い。
KB10のほうが固定力、安定感が高い。
履きやすい。
<UA狩1と比べると>
狩1のほうが
軽い
安定感有り
柔軟性と安定感のバランスが最高
ヘタりにくい。
安い
神戸10式のほうが、クッションはいいかもしれません。
10式はクリアソールで耐久性は恐らく低いことでしょう。
(グリップはともに悪くない)
<カイリー1と比べると>
カイリー1のほうが。。
一つもメリットが見当たらない。。。
神戸10式のほうが
カイリー1よりマシ。
最近のニケバッシュはどこか本質を見失いつつあるなーと色々履いてみて感じます。