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Be like Mike

特に大事なことではなく、好きなこと、興味があることを

書き込んでいこうと思います。

Nike G.T.Jump 来ました。

AJ36の方が360度動きやすく飛びやすいですが、こちらは尖ってます。


オフェンスに必要なJUMP力しかいらない、

ディフェンスはしないよ僕って方にオススメです。


プーマのMB1買えなくて、

一つ買えないとナイキ3つくらい要らないものを買ってしまう。


AJ12.AJ3とこのJUMP立て続けに、、


プーマ損してるね。

ナイキは棚ぼたですね。 


GT CUTがあれば他のシューズ要らない



MB.01 PUMA が欲しいのですが、買えず。

どれも世に言うプレ値で買うほどではないなと思っています。


そもそも競技用の物をプレ値で探して買うのが当たり前って頭おかしいですよね?


足に合うかどうか試着すらせず、更に高く売れるわけですから、投資案件でしか無いところで必要な機能を求めるのは無理があります。(転売屋はビジネスとしては正しい)


プレ値の本当の正体は、提供メーカーの無能さを示すパラメーターでもあり、提供メーカーの市場調査が兼ねられています。


プレ値が高い=定価設定が低すぎ。生産量が少なすぎ。

メーカーはもっと高い価格をつけて利益を得られた


プレ値が低いもしくは安売り=定価設定が高すぎ。

生産量が多すぎ。


メーカーが適切な価格設定か、販促できればさらに大きな利益を得られた。


もっと言うと、メーカーの客は転売屋層であり、1消費者ではありません。なにせ購入量も金額も大きなよいお客様ですし、リスクを勝手に背負ってくれます。転売屋の動向が本当に大事なんです。


従って、メーカーがする事は


1.大量の新作が売れるかどうか分からず、最低担保できる生産量で工場に発注。

2.利益目標を確保できる価格を定価に設定。

3.プレ値の動きをトレースし、次の定価と生産数の参考にする。会社の市場調査費用と不良在庫の大幅削減。


買い手(転売屋)の未来価値予測力がメーカーの力を凌駕している状況なので、メーカーのマーケティングが定価コントロールできない悪循環を招いています。

(もしくは意図的に)


これが噂のDXで俺たち凄いんだぜ!とかメーカーのデジタルマーケティングの人が言ってたら笑えます。


Atmosさんなんかが本当のマーケティング企業なんでしょう。在庫と値引きリスクを自ら判断するので大変かと想像します。


最近は中国ではスニーカーの転売市場が崩れてきて、お手頃なシューズから出る小さな利益なんかより更に大きな利益がでる市場に変わりつつあるようです。