実家で迎えたお正月鏡餅門松お年玉
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金箔入りのお屠蘇で乾杯して、お雑煮だけいただいて、みんなで初詣へ神社

元日の天皇杯決勝をテレビで観ながら、家族で宴会です日本酒生ビール赤ワイン

食べ疲れたら、お正月恒例のドンじゃらでちょっと休憩照れ

平和なお正月ですガーベラ
あー、またさぼってしまった…

今年のお正月は、私の実家へ帰省しました新幹線
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時間に余裕があったので、京都駅でお茶したり、車内で食べるお弁当もじっくり選べたり、私はお昼からワインなぞいただいちゃったりして、なんとも優雅な移動となりましたラブラブラブラブ

いつもバタバタし過ぎなのよ…笑い泣き

到着当日は息子を両親に預けて、私はそのまま新宿へ。

仲良しの従姉妹ちゃんと2人飲み会シャンパン赤ワイン

お互いにいろんな報告をし合って、楽しかったチューラブラブラブラブルンルン
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クリスマスの日、息子の鼻水が黄色くなってきたので、耳鼻科に行ってきました。

副鼻腔炎ですねー、ということで、ひととおり鼻水を吸引してもらって、鼓膜も少し陰圧になっている程度、お薬出していただいて終わりかな?と思っていたら。

先生が聴力検査してみましょうか、と。

息子は6歳の時に右耳が突発性難聴になり、高音部がいまだに元に戻っていません。

それでも4月の検査では、1年前よりも更によくなっていたので、先生も感心して下さいました。

少しずつですが改善し続ける息子の聴力に、先生も興味があるみたいです照れ

結果は、なんと全音程で正常範囲内まで聴力が回復していました爆笑ラブラブラブラブ

苦節4年、ようやくここまで来た!

あの日以来、息子の耳を気にかけない日はありませんでした。

将来、耳が原因で辛い思いをしたりしないだろうか、普通の人なら大丈夫なレベルの音量でも息子にとっては安全ではないのかもしれない、などなど、恐らくは取り越し苦労な心配がいつも心につきまとっていました。

だけど。

ここまで回復してくれた!

先生もまたまた感心しきり。

ネットで調べても、こんなに長い期間、聴力が回復し続けた話は出てきません。

発症してから数ヶ月は治療によって回復するものの、それを過ぎても回復し切らなかった聴力は、そこで固定されてしまうというのが大方の説明でしたし、先生にもそのように説明されていました。

でも発症から4年経って、まだ回復する息子の聴力。

人間の体は、まだまだ分からないことだらけなのかもしれません。

私にとって、最高のクリスマスプレゼントになりましたプレゼント

お祝いにこの日は近くのカフェにて2人でディナーをナイフとフォーク

週末はパパも交えて、家でステーキ焼いてお祝いしましたステーキ花火