ブログ書く書く詐欺で、今日やっとこ再開しますかね。
なんだかとてつもなく家が荒れてる
掃除
の前に
お昼にパン屋さんにこれからけんちゃんと行ってくっかな。
けんちゃん3年生。
トコトコは中2
私は四十代最後の年に。
おそろしや
その後、両親参観日があって
一時間目から四時間目まで、六年生のお姉ちゃんのクラスと交互に見てきたんだけど、

ケンちゃん、手を挙げて発表してて、

大休憩は隣の席の女の子とお絵かき。
その子は登下校も一緒にしてくれていて、気付きが遅いケンちゃんに、教科書のページをなおしてくれたり、お世話してくれてた。

先生登下校組と近い席にしてくれてたんだ。安心した。

に比べてお姉ちゃんは絶対に手は挙げないの。見たことないわ、この六年間。
私が見に行くと、先生気づいて
即座にお姉ちゃん指されていた。笑

ケンちゃん、週一で隣の小学校にある言葉の教室に通っていてね。

様子みてたんだけど、対応の仕方が知りたくて担当の先生に相談したの。

したら先生。
話すことのボルテージが下がってきちゃってるのかな。ケンちゃんはここに来てる子達に比べて発声出来ない言葉がランダムに多いし。例えば担任にケンちゃんが言いつけたとしても聞き取れないんじゃないかな。
早い方がいいから、担任に話して担任が間に入ってもらうのが一番いい。
担任の先生も気づいてるんじゃないかな。

電話じゃなく会って話した方がいいっていうから、そのあと学校に戻って話してきたの。




何かあったの?って聞いたら、

『ちゃんと日本語しゃべって』って言われたの。とケンちゃんションボリ。

そっか。

お友達も別に悪気があって言った言葉じゃないんだよね。
素直に感じた言葉。
幼稚園の時も、
『なんで英語喋ってるの?』
よく言われてた。

最近のケンちゃん。
私と喧嘩したりしたとき、
『どうせボクなんかいないほうがいいんだ。どうせボクが悪いんだ』
って言い始めて、
成長の過程かなとは思ってたんだけど、

自信をなくしてるのかなぁ

なんて答えたらいいのかな。こんなとき。

ちょっと考えて
『でもさ、伝わらなくてもケンちゃんが皆と話さないと、皆ケンちゃんのこと、分かってもらえないよね。
皆がケンちゃんの言葉がうまく話せないこと分かってくれたらきっと応援してくれるよ』って話したけど

『うーん。そうかな』って。