全会場満員御礼🈵

ありがとうございます🙇‍♀️



これも1枚1枚カットされていきます。


batは1枚1枚ハサミ✂️で切り120羽だそうです!




ステンドグラスになるパーツ1400枚!



こんばんは〜♪🎃👻✨

今日も今日とて、いよいよ今週末から始まる Halloween🎃👻 Englishイベント のリハーサル!!

本番さながらのエネルギーで、ネイティブの先生方にも最終チェックをしていただきながら、いよいよ仕上げの段階に入っています☑️🔥

控えめに言っても……

今回のEnglishイベント、
過去イチです!!!!!!!!!

この数ヶ月、何をしていても頭から離れなかったEnglishイベント。

どうしたらもっと素晴らしくなるのか。
どうしたらもっと高度で、もっと心に響く作品になるのか。

Kさんと一緒に、全身全霊で向き合ってきました。

もうね……
2人とも、完全に変態レベルです!!😂🔥

それくらい、細部の細部までこだわり、妥協せず、納得がいくまで追求してきました。

そして、今、改めて感じていること。

このEnglishイベントは、もう私たちだけのイベントではないということ。

開催主様が、私たち以上と言っても過言ではないほど、このEnglishイベントに大きな期待を寄せてくださっています。

以前ご参加いただいた参加者さまから、ホテルの方に、今年の開催日を尋ねてられるそうです。

昨年よりも広い会場をご用意くださり、ステージ、照明、音響、告知、集客に至るまで、そのすべてを担ってくださっています。

ここまで大きな期待と愛情を注いでいただけること。
本当に、本当にありがたいことです。

だからこそ……

絶対に、その期待に応えたい。

その想いが強くなるほど、プレッシャーも大きくなり、正直、怖くて怖くて、押し潰されそうになったことも数えきれないほどありました。

でも、それだけ本気で向き合ってきたからこそ、今、胸を張って言えます。

今回のEnglishイベント、間違いなく私たちの本気の集大成です!!!!!!🔥🎃👻

正直に言うと、私は子どもたちに厳しい講師です。


たとえ無料であっても、毎日届く膨大なLINEでの過去問演習、英作文、要約の宿題。

英検直前の補習では、小学2年生の生徒さんが3時間集中してレッスンを受けることもあります。

もちろん、ただ厳しくすることが目的ではありません。

本気で準備をすれば、子どもたちは私たち大人が想像する以上の力を発揮できる。

それを、何度も目の当たりにしてきたからです。

ある生徒さんが英検の直前に、こんなことを言ってくれました。

「もう英検、早く受験したい!
どんな問題が出るのか、早く見てみたい!!」

……すごくないですか?🥹✨

あれだけ勉強して、問題に向き合い、準備を重ねてきたからこそ生まれる、この気持ち。

不安でいっぱいになるのではなく、早く挑戦したい!とワクワクできるところまで、自分を高めることができるんです。

徹底的に準備をすることで、小さな子どもたちでさえ、こんな境地にまで達することができる。

そして今、私たちも、まさに同じ気持ちでいます。

「何が起こっても大丈夫。
これ以上のイベントはない!!」

「早く、私たちのEnglishイベントを観ていただきたい!!」

心から、そう思えるところまで来ました。

どこで開催しても、誰に観ていただいても、間違いなく楽しんでいただける。

感動🥹していただける!

そう胸を張って言える内容に仕上がっています!!🔥

変態レベルにまでこだわり抜いた演出、教材、クラフト。

そして、単なる英語劇の枠を超えた、心を揺さぶる感動を……🥹✨

英語を学ぶ楽しさだけではなく、子どもたちの可能性、表現することの素晴らしさ、そして心に残る感動までお届けしたい。

そんな想いを、作品の隅々にまで詰め込みました。

私たちがこの数ヶ月、全身全霊で創り上げてきたEnglishイベント。

いよいよ、皆さまにお届けできる日がやってきます!!🎃👻✨

どうか、楽しみにしていてください!!!!!



              JUNKO




そして最後に……。

これまで児童英会話講師として歩んできた私に、Englishイベントの開催主として、新たな挑戦をする機会を与えてくれたのは、クラフト作家のKさんです。

Kさんが生み出す作品は、本当に唯一無二。

クーピーやクレヨンを駆使し、1枚1枚、すべて手描きで描き上げてくれる、温かくて優しい絵。

そして、子どもたちの想像力をかき立てるシアターの数々。

さらに……。

演技中に流れる生演奏の音楽まで、自ら作曲してくれているのです。

もう、どこまでこだわるの……😭❤️

その一つひとつに込められた想いと情熱を思うと、胸がいっぱいになります。

Kさんと出会い、一緒に作品を創り上げることで、私自身も、講師という枠を超えた新たな世界に挑戦することができました。

一人では、決してここまで来られませんでした。

何度も話し合い、悩み、考え、妥協せずに創り上げてきた、この1年。

今回のEnglishイベントは、私たち二人の情熱とこだわりが詰まった、かけがえのない作品です。

Kさん、新たな挑戦の扉を開いてくれて、本当にありがとうございます♡

そして、いつも私の想像を超える作品を生み出してくれて、ありがとうございます。

いよいよ、本番。

二人で全身全霊を懸けて創り上げた世界を、たくさんの子どもたち、そして保護者さまにお届けできることを心から楽しみにしています!!🎃👻✨