「キラキラしてる人は、
お客様から注目されてて、うらやましい。
私は、魅力も特徴もたいして無いし、
お客様の記憶にすら残ってない気がする・・・。」
そんな風に、思うことありませんか?
「どうせ私は・・。」
そんな風に私も、ずっと思ってました。
お客様の記憶に残るのは、
容姿や明るさなどの魅力や実績、
そんな理由だと思ってたんです。

でも先日、前に出て話をする機会があって、
こんなことを言われました。
「話しなれていて、姿勢もいいけど、
きれいすぎる。
きれいは、記憶に残らない。」
この言葉を聞いた時、
私は驚きよりも納得しました
「あぁ、そういうことか。」と。
嫌われないように、丁寧に話す。
嫌われないように、気を遣う。
嫌われないように、当たり障りのないことを話す。
私が、よくやっていたことです。
それは、悪いことではないけど、
当たり障りが無くて、面白みがない。
別の言い方だと、
誰かを演じていて「私じゃない」
お客様は意外と敏感で、
「この人、本当の自分を見せてない感じがする。」
そんな風に、ち
ゃんと伝わります。
だからどんな人かが、あいまいな人を、
お客様は「不安」に思います。
不安な人を覚えておこう、とは、
あまり思わないですよね。
なので、記憶に残らない人になります。

きれいじゃなくていい。気を遣いすぎなくていい。
本当のあなたの方が、お客様は安心するし、
あなたのことを好きな人だけが、集まってきます。
それは分かるけど、
本当の自分が出せない、
本当の自分が分からない。
そんな人は、「心のブレーキ」が、
本当の自分を出すことに、
ブレーキをかけています。
「お客様の記憶に残る人になりたい!」
そう思ったら、
「心のブレーキ」と向き合ってくださいね。
自由を開放して、
あなたらしさを最高の価値に、
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