セルフ前世療法著者 根本恵理子先生のインナージャーニー講座受講 ヒプノセラピスト
🇺🇸アメリカでレイキ伝授🇺🇸 レイキマスター(ティーチャー)
幼稚園から小学生までの三人の子供を子育て中🌸JUNKOです
アメリカ駐在も5年を過ぎ、アメリカで生まれた末っ子も教会のプリスクールに週三日通い出して、自分の時間が数時間でもでき始めた頃。
コロナウィルスが中国や日本などアジアの方で流行り始めたと言うニュースをテレビでみた
その時、「アメリカにいるし、私には遠い国の話だよ」なんて思っていた矢先、ワシントン州で初めてのコロナウィルス感染者や老人ホームでクラスターなんていうニュースを連日見るようになってからも、まだのーんびりしていた
その後、あっという間に自分の住んでいた州までコロナウィルス到着
州はロックダウンになり、学校はオンライン、会社も在宅ワークに切り替わり、当時わんぱく盛りの2歳の息子を抱えながら、オンライン授業の邪魔をしないよう、夫の在宅ワークの邪魔をしないように、ミーティングの邪魔をしないように気を遣っての生活スタート
散歩はマスクをしていればオッケーだったので、家事が終わると外に連れ出すが、公園はロープが張ってあり立ち入り禁止なので、なるべく公園の近くを通らないように散歩コースを考える
二歳児は気に入らないことがあると、道でもどこでも寝転がって大変である
三度の食事作り➕家事➕子供の課題サポート➕二歳児が他の家族の邪魔をしないように気を使う➕急いで食材の買い出し(ロックダウンでも食材の買い出しやレストランでお持ち帰りを取りに行くのは外出可)
そして、私は笑わなくなり、自分の時間もなく、毎日気を遣いながら生活していて壊れそうになった
やることといえば、隙間時間に本を読むこと
日本のKindleを契約して本を読み漁った
このままではいけない、何か自分の中で足りない、何かしたいけどわからない。。
そんな中に出会った一冊の本がレイキの本
レイキは、1922年に臼井甕男(うすいみかお)さんが、京都の鞍馬山での修行の末に始められ、宗教は一切関係がない手当て療法
その後、当時ハワイに住んでいた高田ハワヨさんが、大病の手術のためにハワイから日本へ来ていたが、手術前にレイキという手あて療法があることを知り、臼井先生のお弟子さんの治療院に通いその療法をやってみたところ、大病が治り、それに感動したハワヨさんは、レイキを学びハワイにレイキを持って帰り、そこから世界中に広まった
日本は戦争の背景もあり、ひっそりとでレイキを続けていたのだが、アメリカでは、代替療法として、手術の前後にナースがレイキをしてくれる大きな病院もある
🍎体や心への癒しの効果
🍎能力、潜在意識に対する効果
🍎自然治癒力を高める
その面白さに「これだ!!」と近くでレイキを教えているところを探し、ロックダウン明けにワークショップへいく
レイキを学び始めて変わったこと
家族にレイキをするようになり(レベル1を伝授されると家族やペットにレイキができます)、家族がレイキに寄って癒されていいくのがわかり
自分も好きなことを学んでいるのでとてもワクワクで楽しい毎日が送れるようになったのです!
お肌もどんどんツヤツヤになって、笑顔が増えました
私は、レベル1でスタートして、その面白さにどんどん学びレベル4(レイキマスター)となって日本に帰ってきました
レイキってなんだろう?
レイキヒーリング受けてみたいな
などお問い合わせなど公式ラインから承ってます
ヒプノセラピーと組み合わせてセッションも可能です。
風の時代、いらないものを手放して楽しく進んでいきましょう💐
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