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junkoの日記

2024年6月夫が小細胞肺がんで亡くなりました。
その記録とひとりぼっちになった私の生活を綴っていこうと
思っています。

母が夫の病院に入院して

ずっと落ちてばかりでした。

 

やっぱり病棟に足を踏み入れるのは辛くて

モチロン家への帰り道も一緒なわけで

泣きながら帰ってきた事が思い出されて

ずっと気持ちも沈んだままでした。

 

 

母の病状はもうすっかり回復してきていて

安心なんですが

そうなると今度は

夫がいない今

私と母のふたりの生活に戻るのかという

不安が押し寄せてきて

いっぱいいっぱいの生活が続いていました。

以前よりも体力が落ちてきている母

私に毎日そんなに虐めて楽しいかって

言ってくるようなことも多々あったので

精神的ダメージも大きくて

 

昨日ケアマネさんに相談して

母月曜日からショートステイで

お世話になることになりました。

 

母の性格から言って

まだまだ安心できないんですが

とりあえずは何とかなりそうです。

 

暫くここの世界から遠ざかっていて

ここでみなさんと繋がれたことが

大きかったのかよくわかりました。

メッセージくださったブロ友さん

本当にありがとう。

嬉しくて泣いたよ。

上昇する力にもなりました。

 

ありがとう

 

これからもこんな私ですが

よろしくお願いします。