こんにちは
だいぶん朝・晩涼しくなってきましたね
でも、お昼は暑い日がまだまだ続いてるので寒暖の差が…。
皆さん風邪とか引いてないですか?
今週、金曜日は診察日でした
今月は、ご褒美?に採血無し。
ほんと何年ぶりだろ。
だけど…。
いつもよりは早い時間の予約だったのに結局30分遅れの診察。
しかも、久々のバトル
久々に、やられました
『おはようございます。』
『おはようございます。』
『横ばいだったね。どぉ?体調は?』
顔が疲れてるのバレバレだね。
『うーん。結構疲れてる。』
『疲れがあるね。病院通いで?』
『ううん。仕事疲れかなぁ?』
『仕事!?前回も忙しいっていってたけど?』
『うん。結構な量があって。』
『あそぅ。残業は?ある?』
『残業はない。けど、時間内に終わらせるって感じ。』
『こなせる?』
『こなせるときもあれば、無理なときもある。』
『大変だねぇ。目処は?』
『目処は…わからない。』
『先の見通しがきかないとキツいね…』
少し、心配しながらの言葉…。
有り難かった
でも…ここまでだった…(笑)
『じゃぁ、純子さんがここまでキツかったら、僕が診断書書いて休ましてあげようか?』
なんですと??今…何と言いましたか?
『そんな………………』
『○○管理と言って入院させてあげるよ
』 『いゃいゃいゃ。』
『入院が嫌なの?』
『やだ
』 『今は、大変だもん。親が。』
『うん。ここから外出してお見舞いに行けば良いやろ?週に1度でいいちゃろ?お母さんのところは?』
『今は、いいっちゃけど…。この後の予定がはいっちょっし。』
実は、この後の予定も含めて現在の母の状態を報告しました。
『ちょっと、腹部に○㎝位のコブがあって…。それを取る手術がある予定なんです。』
それを聞いて…。
『あっそう。ひぃ
』 珍しくってか…。
初めて悲鳴聞いた気がする。
『まぁ、自分の体が大事だから
場合によっちゃここに入院。んで、週に1回位の外出は出来るから…。あの、体調整えながら外出許可でお母さんのお見舞。』
『いいです。』
と何度も言ってるのに、話止めないし。
『休日になって良いがね。』
『元々休日なんで…。休日だからここに居ると意味ないし。休日じゃなくなる
』 『ここに来たらeveryday、Sundayじゃないの?入院すれば
』 『それは、意味が違う。』
『ふっ…。違う?入院すれば、体は休めるダイエットも出来る。んでもって、お母さんのお見舞いは週に1回は確保できる。めっちゃいいじゃない
』 『いゃいゃいゃ…。』
必死にいやいや攻撃しました(笑)
『んじゃ、良かったら言ってね
今日は、入院じゃないから。』
あ~っ。久々の漫才
またもや、入院進めてきやがった(笑)
入院すると、1日に何度も顔出しに来るからやなんだよぉ
今回は、こんな感じの漫才ぽくなりましたとさ
おしまい(笑)