予想に反して、2018年はロシア、2022年はカタールと共に初開催が決定した。

スキャンダルがすっぱ抜かれても、結局はオイルマネーで潤っている国に決定してしまう
最悪のFIFAの実情が浮き彫りになった形だ。

選手やファンは度外視。

もはや、我々ファンの求めるワールドカップは理想郷なのかもしれない。



それでもきっと、ブラジル開催は裏切らない。
国民一人一人のサッカーに対する情熱が違うからだ。

次回は俺達が生きている間で最後の理想的は大会になるのではないだろうか…。
昨日行われた
第27回マイルチャンピオンシップ(GI)
は御存知の通り、波乱の結果となりました。


ブログに予想を載せていませんでしたが、
私は 外枠不利を重視し、ジョーカプチーノ・ダノンヨーヨー・オウケンサクラから勝負しており、

今回は混戦が予想されていたため、展開面を考慮し、手広く流したのですが
無残な結果に終わりました。。。

というよりも、高配当に目がくらんでしまった…。




そこで、次回への教訓。

混戦必至の場合は、手広く馬単マルチにすること。

外枠不利はデータ通りだが、抑える必要あり(今回はゴールスキー)

3着は堅いと見ていた馬(今回はダノンヨーヨーとゴールスキー)は軸に値する。





本文はここから


昨日から登場した印旛沼。

その人気ぶり、ハンパねぇ…。


でも昨日のうちに13/15種類ゲット。

残りはいつになることやら。