ニュースで1995年に起きた
オウム地下鉄サリン事件の被害者の妻が
言っていました。

結局、防護服の調達などに時間が掛かり、遅れがあのような大事件になったんじゃないか、、と。

私らテクノロジー犯罪の被害者も
これだけ、毒ガスや薬盛りに関して
騒いでいるにも関わらず、警察はボケーッとしている。

政府は実態を知ろうとせず、一歩も前に進もうともせず、知らない顔している。
世の中は監視社会になっているのに、
それを隠そうとするばかり。そりゃ、口を堅く結び上手い話にくいつきたいですもんね。
結局、肝心な仕事をしようとしない、国民の被害がやりたい放題に
増えているというのに、なにもせず我が身の欲のなせるままに行動し、結果、馬鹿な失態に喘ぐ始末、

自分らもその特性により罠にかかっているとしか見えない失態の後始末に時間をかけるくらいなら、この時代の変化がどれほど危険かを周知し、対策を考え、認識して行動するべきだ。