苦しめられる思い出秋篠宮の長男が作文コンクールで賞を貰ったというニュース。母親との旅先の思い出を綴ってる内容とのこと。思い起こせば、オウムが出てくるまでは創価の女がずっとつきまとい、私と子供の関係をぶち壊していたということを思い出す、私は親子はどこに行っても不愉快だった、、この創価の女のおかげで。この女、創価学会はインサイダーだと自白した音声、今でもこの女は大嫌いな一人。監視と音声に全てを奪われて不幸に死ぬ日本人はこの私だろう。