嫌なことがありすぎると、

PTSD 心的外傷後ストレス障害
が起こりやすい。

自分自身、過剰に反応するというところがあることに気がつく。

なぜ私が吐き気がするほどの嫌気が
起こるのか?と考えてみるとそうなのか、とわかる。

私は子供の頃から
親に手を挙げられながら育ち、
食卓から玄関外まで、椅子から落とされ足で蹴られ箒で叩かれながらよく外に放り出されていた。

ですが両親からの愛情は親戚関係を含め充分に

受けた、という思い出もたくさんあるので

大人の解釈として早くに結婚した親の人間性がデキテなかったのだと今では理解しています。


ほかには
年上の男にも嫌がることを散々されたり帰りたくても帰れない、連れ回し、も
された。
24歳の頃まで彼氏だった男に顔面を破られたことも何度かある。

このテクノロジー犯罪、嫌がらせ犯罪、集団ストーカーという被害を知り、
全部、父親と名乗るあの男が絡んでいたのか?!とわかると、もう皆んなに知ってもらうしかない。
そんなこと知らないばかりにもう二度とゴメンです。巻き込まれるかもという想定もゴメンです。

考えてみると、暴力という装置、
持っていれば大きい顔できるかも知れませんが、想定内では風向きが変わった時には、わかってるでしょっ、てことになりかねません。

PTSDあるので
悪質、危険な雰囲気だす人にはまず関われません。