私の右手の調子は

少しづつ良くなりつつあります。

でも、まだ、痛み、夜間の硬直や寝る前の少しの浮腫はあります。

 

これも前回の派遣先で、手の曲がったリウマチの人を

見た後、次の職場に行った先で私に起こったことです。

わかる必要もないと思うのですが、

その病気、その人の痛みがわかるわけです。

 

そのリウマチの人、ボス猿に冷たくあしらわれていましたね、虐めでしょうかね。

正直、あんなところで特定され嫌われ態度を出されると地獄だと思います。

なぜ?嫌われるのでしょう?

頭は良さそうで、三毛猫みたいなタイプです。

自分でも言っていました、私嫌われてる気がするから〜と。

 

実は以前にもある病院の看護師で手が曲がっている弱そうな人がいました。

若いので次第に良くなっていましたが。

こちらが患者なのに

その人の手の硬直が良くなっているのを見て、あー、良かった少し良くなってる、と思ったことを覚えています。

私が、そんな気持ちを心の中に持つと、裏にいる別の看護師が大きな咳払いを

して、雇い人のようにきこえよがしにグチグチと文句言っていることに気がつきました。

あ、イジメだ。とわかりました。

その10年前くらいに見た人と、前回の職場で見た人は年齢は親子ほど違うものの、

同じ症状で、姿形も似ているのです。

 

この二人が身内だとすると

すでに歳はとっているものの、何か最終時には口封じか?

ターゲットにされた病気ではないでしょうか?

 

不思議なのが、その人達、数人の仲良しさん色々と

知っておられたのですよね〜、この被害や、TVのニュース、犯罪のことを。

あの有名な犯罪を細かに仄めかせるって普通ではないと思いました。

 

最終的には加害者もどうなることかわからないということです。

 

私の手も、あのカミツキザルに関節部分を噛まれてから毒でも回ったのかしら

と思うほど痛みが続いております。

災難小厄、世間をよく見ると一寸先は地獄でず。