この被害はいかにも自分の原因で巻き込まれた、とか

 

自分の問題だ、とか思わされやすいけど、

 

全くの洗脳であって、

 

このしつこい被害の本当の問題はそれが出来る

 

異常者側なのだと思う。

 

例えば、人殺し、またはそれを目論む人間からの派生であったり。

 

人の身体を崩壊させ薬漬けにして金儲け出来る人間であったり、または

 

極貧に落ちる人間であったり、

 

人を騙して有利になることを目論む事のできる人間たち。

 

こう言った同じ人間でも残酷な精神により人を利用して自らに富を

 

蓄え、それで奴隷を手懐ける事のできる悪魔、この悪魔の頭脳ゲームが

 

世界を代表する支配者に踊らされている手先なのではないでしょうか?

 

どこまで辿っても階層社会であって、日本は🇯🇵日本の性格により

 

どこまで出来るか、どこまでやれるか、みたいなことをジッと見られて

 

いる。

 

騙されてはならない、どんなに生きても苦しいや辛いは誰にでもおとづれる。

 

ただいかにも自分だけに焦点があたっている気がして孤立したり孤独感が

 

出たり一人悲壮感に陥りやすい。

 

被害者は全国にもたくさんいるのはなぜか?

 

世界にもいるのはなぜか?

 

宗教がそこまで異常で過激になるのはなぜか?

 

自分だけの特別感は奴らの与える脳の幸福感や脳の劣等感ダメージです。

 

そんなものに一喜一憂されてはならない。

 

妄想で本当の問題は解決しない。

 

もっと広い社会に出て、実際に人と話をして行かなければ何にもなりません。

 

なぜ奴らはその行動を阻止しようとするのでしょう?

 

割りこんで入り込もうとするのでしょうか?

 

個人を支配する事ができなくなれば、

 

奴らの役割が奪われ、ゲームのような満足感

 

腐りきった自分らに甘い利権が危なくなるからでしょう。

 

ここまでわかっているなら、奴らに支配される必要など全くありません。

 

奴らは、これを楽だと言っています。

 

ダニの宝庫となっていることが伺えます。

 

取り巻きの女どもは、なんでも言える〜、と親しくなるとなんでもいいやすく

 

なることを望んでいます。

 

要はインサイダーであろうと、盗人金であろうと、人殺し保険金であろうと

 

そんなの関係のない、ハイエナなのです。

 

そして星の下で言うと、私はこれらを見極めることはできても

 

直接的な縁はない人間なのです。

 

だから弱い被害者側なのでしょう。

 

今、私が若かった頃に対照的な立場で関わった人たちが高齢者となり

 

姿を現してきています。 こう言った、星の巡りも設定できるのです。

 

断片的な関わりしかなっかたのですが、記憶は甦るものです。

 

思い出してきましたから。

 

全ては設定だったのです。もう逃げることもできない事態に世の中は

 

変わり始めていると言うことです。