あんなの地獄への階段 -88ページ目

頑張れ!初芝清

明日は久しぶりのバイトなし&久しぶりの部活です。

久しぶりにアルコール参加練習にでもしましょうかね。
一人1本プレミアムモルツね。


スラムダンク続編。話題沸騰です。
ライフばりに。

勝手に新キャラ出しちゃうか。彩ちゃんの友達とか。マナミ、ミドリ、ヒロ。

まぁ彩ちゃんはアユムのポジションになりかねないわな。



宮城が佐古くんか。

スラムダンク続編〜裏切られた朝

新チームとなって3ヵ月。湘北は赤木、木暮、桜木を欠いて、流川のワンマンチームと化していた。

桜木の背中はいまだに治らず、治療に励む毎日。

しかし、『天才ですから』という口癖もあまりの治りの遅さに苛立ち始め、
医者の『天才なんでしょ。頑張りましょう』という優しい言葉に
『もういい。俺はバカなんだよ!…助けてくれ。金なら払う!』
チャラ(ポケットから20円)
と砂浜で泣きながら崩れ落ちる姿を晴子は見てしまった。







そして晴子は、ポケットから携帯電話を出し、

桜木の小さな背中にカメラ向けた。

ピロリン


ムービーだ。

『保存。流川くんに送ろうっと。あ、お兄ちゃんにも送ちゃおう…あ、電話、洋ちゃんだ。』

洋平『うぃっす、晴子。今何してんの?』

晴子『ブログのネタないから桜木の情けない姿写メってた。マジうけるよ』

洋平『あ?誰だよ、桜木って。浮気してんじゃねーぞ!』

晴子『は?花道だよ!あんた友達でしょ?いつも一緒にいたじゃない』

洋平『友達?バッカじゃねーの!何が一緒にだ。』

洋平の隣にいた野間『…洋平、まさか、花道とまた一緒に遊びたいんじゃ』

洋平『うるせー!バスケはもう辞めたんだ。』
晴子『もういい!あんたとは別れる。…私、高宮君が、好き。』

次回衝撃の展開!
『望が好きだと叫びたい』

リアルRー10



リクエストにお答えして、トカゲ兄さんのコオロギを食べる姿を撮影しました。

画質悪いね。