あんなの地獄への階段 -75ページ目

エンバーマー

パンニーちゃう!


パンキーじゃ!

チョコだよ。

ばいばい

川淵さんの涙の理由

月曜日休みなのにバイト入れちまった。最悪。

特に予定はなかったけど。

今ショッピングセンターのフードコートでみんなカップルとか家族なのに、

一人でいます。

ふぅ。

俺がバイトの休憩中だなんて、みんな知らないんだよね。

冷めた目で見やがって。

リンガーハットのチャンポン、舌火傷したわ!
サーモヒーターやれや!

すんごぃデブな人が、オシャレなアイス食べてる。

デザートもカレーとかのがよさそうよ。

食うの早。
味わえよ。
噛んでない、舐めてない。
そういえば、今朝、母親がオヤジと言い合ってた。

母『おばあちゃんち行くよ、早く準備』
父『誰よ!』

だって。

笑ったよ。おしまい

人間だもの

すごい!

マジすごい!

こんなにウンコを我慢したのは初めてだ!

苦しかった!

本当に危なかった!

間に合ってよかった。
何度諦めかけたことか。
50人はいるであろう教室で、昨日のとんこつラーメンのクッサイ臭いがするであろうエイリアンを、公開出産することを。

本当によかった。

場合によってはカバンの中に産み落とすことも考えた。
CHAMSのバックは撥水性がすごいからね。まぁゲリじゃないけど。

ラスト15分ヤバかったなぁ。
本当に鳥肌たって、
すごい寒気して、
貧乏揺すりして、
全然時間は変わらなくて、
あと5分だ!
って声出してガッツポーズしたら、後ろの席の知らないヤツが、
『あの時計、5分早いよ』
…開いた口がふさがらないってこういうこと言うんだ。
そっからの記憶はほとんどない。

まぁでも今こうして、平和にウンコしてることを幸せに想うよ。

神様ありがとう。
生きててよかった。