男性が好きな少女漫画原作のアニメランキング
先輩、1位なんてびっくりデスね 「少女漫画」といえば、一部の男性ファンをのぞけば女性が読むものという..........≪続きを読む≫


9位のフルーツバスケット。が印象的ですね。
なんていうか、OPの曲が…暗いし(笑)


おじさんなので、少女マンガをレジに持って行っても、頼まれたぐらいにしか思われないかも。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130622-00010001-jisin-soci

鳥人間コンテストを提訴。


こんな記事を見つけました。

鳥人間コンテストは、とても面白いので毎回見るようにしていますが、たしかに、あの滑走台から落下となれば、大丈夫かな? と思います。

記事の内容は、ちょっと分かりにくいのですが…。


ただ、これは、私が書いた小説の中の文章で、鳥人間コンテストに似た大会に出場するための機体のテストの際に、書いてあるものです。当然、鳥人間コンテストを意識して書いています。


「滑空機部門の機体は、十メートルの高さから降下しながら揚力を得る。そういう想定で強度計算した機体が、横風くらってで浮いた程度で壊れるかって」


 彼は手を使って、急降下と浮き上がった状況での滑空の違いを説明した。

 人力で押し出された機体の速度はほぼゼロに等しい。この場合、翼は揚力を発生することが出来ず垂直方向に降下する。難しく言えば、対気速度と迎え角の関係になるのだが、機首を下げて速度を加速し、揚力を発生させて水平飛行に移るのが一般的な考え方である。 

その一方で遠くに飛ばすため、翼のアスペクト比は大きくなり、細くて長い形状になる。なので、水平飛行に移る際に翼に加わる荷重への強度は、充分なものでなければならなかった。だから、インチキ計算だとしても強度はプラスされている。横風を受けて機体が持ち上がったぐらいで折れてしまう事はない。


テスト飛行中に墜落し、原因を議論した際の文章ですが、ちょっと知識がある人なら、このぐらいのことを考えるのではないのか?

そんなすぐに落下する、飛行機って、飛行機って言うのだろうか?


ましてや、飛行機を作ろうとした人たちですから、人を乗せるなら、その辺を考えて作られたと思うのです。まあ、耐空証明のような、機体検査を実施していない、大会主催側にも問題があるとは思いますが……。

あなたが、もし、搭乗者として指名されたら、危険なものに乗りますか? また、製作したら危険なものに人を乗せますか?


そういえば、まだ日本が世界レベルの戦闘機を作れなかったとき、強度があるかないか急降下して調べろ! と言う軍の命令で、急降下したところ、機体が空中分解したという話があったな。


結果オーライのコンテストの参加。ではいけないのだと思います。





私は冴えない素人自己満足投稿作家です。
あるイラストレーターさんのブログを読んで、自分の考えは間違っていないような気がして、ちょっとやる気が増してきました。

イラストレーターさんの近道はコミケ。
そこで目立って、デビューする。のもあり。

でも、そこから、どうやっていくかが問題。


ラノベ作家さんは、毎年多くがデビューしているようですが、実際に生き残れるのはどのぐらいいるでしょうか?

すっごく売れている作品を読めば、文章の構成とか使い方がすっごく良くて、テンポもいい。


ただ……ウケ狙いが強い作品も多い。


あれ? そういえば2年前大賞獲ったあの人はどうなっているんだろう? なんてことも。


私も以前、萌とか入れるべきかで悩みましたが、萌なしの作品で過去1次選考を通過しました。
ようは、プロット。作品構成かな。

これだけの作品が出ていれば、作風は似てきますし、オリジナルと思っても過去に似た作品がある可能性もあります。ですので、どこで自分らしさを表現できるか、です。

今。結果待ちの作品は、ガンダムみたいなロボット物を書きたい、というものが、ロボットの戦闘シーンがほとんど出てこない、謎解きミステリーになってしまったので、ちょっと結果は期待できないな。

目立つなら、まず自分を叩きつけて目立つ。
そこには、マーケットリサーチも必要だけど、その後は、実力の世界。
自分というものをどれだけ表現していけるかなんだと思います。


よく分かりませんが、そんな気がしています。