junkの詩私を変えてくれたのは いつだってこんな私を愛してくれる人達だったたくさんの言葉で どれだけ心が救われたか… 支えてくれる事に どれだけ悩んだか… じゃあ私は その人達の為に 何を返せるだろう 私はどぅしたら 私を愛してあげられるだろう私はどぅしたら私を変えてあげられるだろう…わからないいくら考えても わからない誰かの為に 私の為に 消えてしまいたい消えたいと涙する私に 私は何をしてあげられるだろう…