ジャンクデジカメを集めてみる+PLUS -159ページ目

FUJIFILM FinePix F31fd

F30の次ですから。


ジャンクデジカメを集めてみる。


後継機のF31fdです。キタムラで315円。


スペックは


・630万画素

・1/1.7型CCD

・光学3倍ズーム

・マクロ5cm

・ISO3200

・2.5型液晶

・顔認識


F30のマイナーチェンジと言いましょうか、顔認識と赤外線通信が追加されました。


その他は性能だけでなく大きさ・重さも一緒です。デザインの若干の違いのみ。



さて、電源でも。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶を見てみると…


ジャンクデジカメを集めてみる。


ん?


ジャンクデジカメを集めてみる。


わずかですが、割れています。


まぁ、さほど支障はありませんが。



では、サンプル。


ジャンクデジカメを集めてみる。




これで、FinePixは残り2台となりました。


あとはオリンパスとカシオがちょっとあります。


まぁ、1台/日のペースで行こうと思っていますので…。


ひとまず明日は残りのFinePixを紹介します。











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FUJIFILM FinePix F30

私の「原点」です。


ジャンクデジカメを集めてみる。


FinePix F30。私が初めてジャンクで手にしたカメラです。


まだキタムラを知る前にハードオフで付属品が全部そろった状態で2100円でゲットしたもの。


スペックは


・630万画素

・1/1.7型CCD

・光学3倍ズーム

・マクロ5cm

・ISO3200

・2.5型液晶


名機ですよね。


当時まだジャンクにはまるつもりもなかったんですけど、この条件だと買ってしまいます。


スーパーCCDハニカムはもちろん、ISOが3200に上がり、バッテリー寿命が延びて本体充電ができて…


なかなかの仕上がりです。



では、電源。


ジャンクデジカメを集めてみる。

ジャンクデジカメを集めてみる。


文句なし。傷も一つもないんですよ。



では、サンプルです。


ジャンクデジカメを集めてみる。




明日は、もう、何が出るか分かりますよね(笑)













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F1 イタリアGP 決勝














((ネタバレ注意))

















上位はみなオプションでのスタートに。


可夢偉はトラブルにより残念ながらピットスタート。


そして23台がスタート!バトンが抜け出して先頭に。アロンソ、マッサ、ハミルトンと続く。


ただアロンソはバトンと軽く接触。バトンのディフューザーが破損した模様。大丈夫か?


さらにマッサとハミルトンが接触!ハミルトンはまさかのリタイヤに。


その後方レッドブル勢はベッテル7番手、ウェバー8番手と順位を落としている。


可夢偉はピットから出るも、まだ完治してなかったのかストップしてしまった。4速が入らなかったらしい。


スーティルはコースオフしてピットへ。その後は圧倒的なスピードで新興チームをあっさり食っていく。


13周目、セナがマシンストップ。


レースは1/3を過ぎても上位3台が抜けてファステストを出し合う状況。4位以下とは10秒近い差が。


特にバトルがないので、スーティルの追い上げしかカメラに映らない…


アルグエルスアリは1コーナーのシケインカットでドライブスルーペナルティ。


21周目、ベッテルにエンジントラブル(?)発生。ストレートが伸びない。ウェバーが前に。


しかし、その後ペースは戻ったようだ。


30周目、ピットレーンに救急車が。ストレッチャーで一人運ばれる。詳細不明。


レースの方は、バトンとアロンソが肉薄。1秒を切る差で詰めていく。


34周目、4番手クビサがピットへ。36周目には5番手ロズベルグと7番手ウェバーも入った。


ロズベルグはクビサの前、ウェバーはクビサの後ろという順で復帰。


そして37周目ついにバトンがピットへ。かなり速いピットワーク。


また6番手ヒュルケンベルグもピットへ。クビサとウェバーを交わすも3つ巴に。


前が詰まったクビサをウェバーがオーバーテイクし、実質5番手に。


ヒュルケンベルグはショートカットを繰り返す。いいのか?


そして38周目、2番手アロンソがピットへ。さらに速い!なんとバトンを逆転!しかしバトンも食らいつく。


39周目には3番手マッサもピットイン。実質3番手のまま復帰。


後はベッテルだけ入っていないが、タイムが落ち続けている…なぜ入れないのか?


49周目、トゥルーリが白煙を上げストップ。


50周目、ウェバーがヒュルケンベルグを交わす。あとはベッテルのピット次第。


52周目、ようやくベッテルがピットへ。


ロズベルグ以下がバックマーカーにつかまっている間に4番手で復帰!大逆転!


そして翌周、アロンソがトップでチェッカー。2位にバトン、3位にはマッサ。


以下ベッテル、ロズベルグ、ウェバー、ヒュルケンベルグ、クビサの順。


これでウェバーが再びポイントリーダーになってヨーロッパラウンドを締めくくった。



では、リザルト。


8-1-7-5-4-6-10-11-3-9-16-15-12-22-17-14-24-19-20(以上完走)




このレースの模様は24:20からフジテレビ系列で放送されます。











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FUJIFILM FinePix F700

似てますけど。


ジャンクデジカメを集めてみる。


ひとつ前のF700です。キタムラで315円。


スペックは


・620万画素

・1/1.7型CCD

・光学3倍ズーム

・マクロ9cm

・ISO1600

・1.8型液晶


独特の横長ボディ。この機種で初めてスーパーCCDハニカムを搭載しました。



では、電源。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶は小さいですが…


ジャンクデジカメを集めてみる。



では、最後に。


ジャンクデジカメを集めてみる。




明日もお楽しみに。









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F1 イタリアGP 予選









((ネタバレ注意))
















Q1


ペトロフがグロックのアタックを妨害し、審議対象に。→5グリッド降格


それ以外に特に波乱は起きず終了。


リウッツィはP3でのトラブルの影響か、3周しか走れずここでノックアウトとなった。



Q2


各車タイヤを試しているのか、プライム・オプションバラバラであった。


小林可夢偉はコースに合わないマシンに苦しみながらもトロロッソ2台とペトロフを上回る13番手。


昨年好調だったフォースインディアは、スーティルもQ3進出できなかった。


フェラーリ・マクラーレン・レッドブル・ウィリアムズとクビサ・ロズベルグという順当なメンバーが進出した。



Q3


今回はコースの特性上レッドブル劣勢の中、ポールを狙うフェラーリを先頭に各車オプションで出ていく。


マッサのタイムをアロンソが塗り替え、マクラーレン2台が割って入る。レッドブルはその後ろに。


セッションも残り2分弱、満を持してフェラーリ・マクラーレンが再びコースへ。


まずはアロンソ。しかし更新できず、1:21:962。


続いてバトン。1:22:084で2番手。


そしてマッサ。1:22:293で3番手。


ウェバーは1:22:433で4番手に。ポイントリーダーのハミルトンの前に立った。


ハミルトンはミスもあり1:22:623で5番手に沈んだ。


そしてここでチェッカー。アロンソがフェラーリ移籍後初、またフェラーリの今シーズン初ポールを獲得。




では、結果です。


8-1-7-6-2-5-4-10-11-9-14-3-23-16-17-22-18-19-15-12-25-21-20-24



この予選の模様は25:50からフジテレビ系列(地上波)で放送。


決勝は明日の20:50からフジテレビNEXTで生放送。地上波は日付変わって24:20から放送です。









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