ジャンクデジカメを集めてみる+PLUS -125ページ目

家電の話~テレビ編~

たまには家電の話でしましょう。そろそろ決算ですしね。


今回は皆さん興味があるであろうテレビについて。

決算と同時にエコポイントの締め切りや新機種の登場による型落ちの在庫処分などの理由で狙っている方も多いのではないかと思います。


皆さんが量販店に足をお運びになる前に参考にしていただければと思います。


今回は最近行ったビックアウト&ネットで調べたヨドバシアウトの値段を紹介しておきます。


既に売り切れている可能性がある、いやその可能性が高いので、もし気になる商品があったらまずは在庫の確認をしてからにしてください。


ビックカメラアウトレット(池袋)

※全ての商品に1%のポイントが付きます

PIXELA PRD-LA103-16BU 14800
TOSHIBA 19A1 19800
RealLife IQ-22LED 24800(新品)
Panasonic TH-L17R1 27800
TOSHIBA 22A1 27800
SHARP LC-19K3 28800(新品)
Panasonic TH-L32X2 29800
SONY KDL-26EX300 32800
Panasonic TH-L32C2 33800
PIXELA PRD-LD132B 34800(新品)
Panasonic TH-L20R1 35800
TOSHIBA 19HE1 44800(新品)
TOSHIBA 22HE1 44800
Panasonic TH-L32C3 48800(新品)
Panasonic TH-L37G2 49800
TOSHIBA 32RE1 54800(新品)
Panasonic TH-L37D2 59800
Panasonic TH-P42S2 59800
TOSHIBA 37Z1 69800
SHARP LC-40DZ3 69800
MITSUBISHI LCD-40MXW400 69800
TOSHIBA 37ZS1 71800(新品)
Panasonic TH-P42G2 74800
TOSHIBA 42RE1 89800



ヨドバシアウトレット京急川崎

※全ての商品に10%のポイントが付きます


SHARP LC-20E8 27800
Panasonic TH-L32C2 35300
TOSHIBA 32A1S 35800
SONY KDL-26EX300 39000(新品)
TOSHIBA 19HE1 46500
Panasonic TH-L32G2 47800
TOSHIBA 32RE1 49800
Panasonic TH-L37G2 51800
SONY KDL-32EX710 54800
Panasonic TH-L37D2 69800
Panasonic TH-P42G2 71000
Panasonic TH-P46V2 89800
SONY KDL-46EX700 114800
Panasonic TH-P46VT2 138000
TOSHIBA 47ZG1 223000
Panasonic TH-P54VT2 238000


という感じですね。


※単位は、円です。←当たり前か(笑)

※既に売り切れていることがありますので、購入の際はご注意ください。


ビックの方は大きいものをあまり調べられず申し訳ないです。

総評すると、32クラスは安いものがポンポン出てる状態ですね。


L32C2や32A1Sなどのエコポイント対象商品も3万円台で出ており、実質いくらだよ、って感じのも多々。


ビックのL32X2なんてもう6000円引いてみてくださいよ。あいた口がふさがりません。


37・40に目を移すと、両店に共通するL37D2。


パナのフラッグシップでネット機能なども充実しているモデルなのですが、先週金曜のチラシでビックが69,800円(新品)と出したのを皮切りにヨドが同価+10%(ただし展示品)、それに対しビックも展示品でマイナス1万円にしてきたといったところでしょうか。


そこまでの機能、ネットとか要らないよ、という方はL37G2の51800+10%&エコP8000は素晴らしいと思います。


性能重視でいくならビックの37Z1(69800)はいいですね。この機種は個人的に名機だと思っているので。


LEDで超解像で外付けHDD録画、さらに付加機能も語りつくせないくらいでもう・・・たまらないです。


・・・なんか舞い上がっちゃってすいません。


3Dについてはまだまだこれからという感じ。ビックの方は調べませんでしたがヨドバシの値段をとりあえず。


でもだいぶ安くなりましたよね。2Dと値段差がなければいいかも、ってとこでしょうか。



以上、色々書きましたが、参考になればと思います。


しつこいですが、既に売り切れている場合がありますので、購入の際は予め確認してからにしてください。












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Jリーグ開幕直前SP~大宮・浦和編~

続いては大宮と浦和の埼玉勢を見てみましょうか。


まずは大宮。守備の柱であったマトやボランチのアンヨンハ、先シーズン途中加入した李浩、さらにはFWの藤田や市川といったあたりが抜けました。


新加入としては大分から関塚JAPANで活躍する東、磐田からゲームメーカーの上田康太、FC東京からサイドバックのキムヨングン、そして京都から正確なキックが持ち味の渡邉大剛を獲得。


なかなかの補強だと思います。


試合ですが、結果からすると3-0と圧勝のように見えますが、相手は一人少ないですし、内容は正直・・・ですね。


既存メンバーにもラファエル、イチョンス、藤本、金久保など技術の高い選手がいるわけですから、ここと上手くからめていけばいい化学反応を起こすんじゃないかと思います。


なので、なかなか面白いチームだと思いますよ。



対する浦和ですけども・・・まず移籍情報の確認から。


なんと言っても長年チームの黄金時代を支えてきたポンデが去りました。


さらには守護神・都築が引退、アジアカップで活躍した細貝はドイツへ、パワーのあるサヌはレンタルバック、と痛手。


しかしそこに新潟から昨年ベストイレブンに選ばれたマルシオリシャルデスとザックJAPANにもたびたび召集されている守備の要・永田、攻撃では清水から腹とブラジル・サンパウロから快足FWのマゾーラを獲得。


フタを開ければ鳥栖相手に1-2、大宮相手で0-3と連敗。


とはいえこの2試合で成長が見られているし、今後が楽しみにもなりました。


まずは・・・マゾーラですかね。スゴいですね~。テクニックもあり、これは止めるの大変です。


とりあえず、開幕以降注目してみてください。


課題を挙げるなら中盤ですが、大宮戦では柏木がボランチに入ったことでだいぶまとまってきました。


新加入選手とのコミュニケーションはもちろんですけど、原口・直輝・峻希といった若手の台頭が今年のレッズの鍵じゃないかなぁ、と思います。

























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Jリーグ開幕直前SP~清水・横浜FM編~

続いて清水‐横浜FM。


清水は岡崎・藤本・兵働・本田・市川・ヨンセン・青山・西部・原・伊東・長沢などが移籍し大変なことに。


水原から高原、ギリシャから小林大悟、ヴェルディから高木俊幸、湘南から村松、さらに滝川第二の樋口を獲得するも、この穴を埋められるのでしょうか?


一方のマリノスはベテランの松田・河合・清水、さらに主力の山瀬や田中・坂田などを放出。

そして新しく川崎から谷口、清水から青山、柏から小林祐三、FC東京から大黒が加入。


既存メンバーとのコンビネーションに注目が集まります。


試合は序盤に太田宏介の目の覚めるようなミドルシュートが決まると、その後マリノスが渡邉のヘッドで同点に。


しかし後半、またしても太田が起点となり、最後は大前が決めてエスパルスが勝利しました。


試合全体を通して、エスパルスは非常にいい試合展開をしていました。


戦力不足かなぁ、と思っていましたが、個がしっかりしていてよく仕掛けられていました。


岩下がボランチ、というのがもう少しハマってくると良くなるでしょうね。


あと、監督が素晴らしいですね。


インタビューの様子とか見てるとすごい熱心な方で、初めてザックさんを見た時と同じような感じというか。


この人ならチーム育つだろうな、というオーラを感じました。


一方、マリノスはちょっと守備に不安がありましたね。


木村監督は「小林がちょっと・・・」と言ってましたが、私的には彼はかなり良かったんじゃないかと思いました。


特に攻撃では再三チャンスを作っていましたからね。


もう少しチームのバランス、コミュニケーションが取れてくると面白いと思います。






















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Jリーグ開幕直前SP~磐田・G大阪編~

まずは本日1発目。磐田-G大阪戦を観ました。


磐田については大卒ルーキーの新加入選手が多く、Jでは大分からマルチプレーヤーの藤田を獲得。


ガンバはルーカス・チョジェジン・ドド・家長・安田など大量に抜け、そこにはセレッソのアドリアーノとKリーグの全北現代からキムスンヨンを補強しました。



で、今日の試合。


磐田は開始10分に那須が負傷交代してからちょっと流れが良くなかったですね。


前田もあまり触れず、試合は終始ガンバペースでした。


ガンバについてはアドリアーノの個人技は見事でしたね。


去年の最終戦でのプレーは記憶に新しいですけど、このガンバでも爆発しそうな予感です。


そしてキムスンヨン。こうやってテレビで見るのは初めてですけど非常に良かったですね。


決勝点となったイグノへのパスも素晴らしかった。今シーズン注目の選手だと思います。


安田の所に入った下平も実力は皆さんご存じのとおりでしょうし、今日CBに入った大卒のキムジョンヤも落ち着いていました。


あとは交代で入ったこちらも大卒ルーキーの藤春がなかなかいいなぁ、と思いましたね。


まぁ橋本が全治6カ月、明神も4月まで厳しいと言われていますから、こういう若い選手がどれだけ活躍するかがカギでしょう。


磐田については後半菅沼を入れてからイイ感じになりましたけど、こちらも西の長期離脱、さらに那須も心配ですから、そこをしっかり埋めてシーズンに挑んでもらいたいです。




















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Jリーグ開幕直前SP~鹿島編~

久々のJリーグネタ。


このコーナーは、その日にあったプレシーズンマッチから今年のJ1チームを見てみよう、的な企画です。


今日はスカパーで生中継されていた鹿島-水戸戦を観ていました。



では、今年の鹿島を見ていきましょう。


今シーズンはベテランの大岩、点取り屋のマルキーニョス、左サイドを張っていたジウトン、さらに佐々木や宮崎、船山といったあたりが抜けました。


そんな中、まずはストライカーとしてポルトガルリーグからブラジル人FWのカルロンを獲得。


「大きなカルロス」というその名の通り、190cmの大型FWです。


中盤には清水から日本代表の本田拓也、さらに青森山田の柴崎を獲得。

守備の抜けた穴には新潟の西と千葉のアレックスを補強。

さらにここに山形からレンタル復帰の田代と増田も加わってメンツは超豪華に。


レギュラーチームが2組分出来るので、ACLなどもローテーションできればだいぶ楽になりますね。

ちなみに今日のスタメンはGK曽ヶ端、DFは右に新井場・真ん中に岩政と中田浩二・左にアレックス、MFは青木・小笠原のダブルボランチで右に野沢・左にフェリペガブリエル、ツートップに興梠とカルロンと言う布陣。


すると新加入カルロンが早速先制ゴール、さらに後半立ち上がりには興梠もしっかり決めました。

交代で新加入の本田やザックJAPANで活躍した伊野波などが登場。


更に途中出場の増田もゴールを決め、3-0で完封勝利した。


試合は終始鹿島ペースで、交代選手の層の厚さも改めて見せつけられましたね。


今日出れなかった中には大迫や田代や西や柴崎もいるわけですからね。

ひとまず来週はゼロックスが控えてますから、それに向けていい船出になったんじゃないでしょうか。


でも今年の優勝候補と言っていいんじゃないですかね?

















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